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サイバー攻撃における、CSIRTのありかたとその実践セミナー

サイバー攻撃、個人情報の流出、内部不正などのインシデントが発生するたび、
インシデントレスポンス(情報セキュリティ事案の正しい対応)の重要性が叫ばれています。
しかし、自社で実際にインシデントが発生したときに、具体的にはどんなことがおきるのか、
どんな対策を打てばよいのか、不安を抱えている企業は多いのではないでしょうか。
また、2015年12月28日に「サイバーセキュリティ経営ガイドライン」が経済産業省から発行されたことにより、
CSIRTについてどんな準備をしておくべきなのか、経営層から質問されている方も多いのではないでしょうか。 実際の大きなインシデントに遭遇し、情報漏えいなどの被害が拡大する前に、自社の対応体制を確認・準備しておくことは非常に重要になります。

本セミナーは、「サイバーセキュリティ経営ガイドライン」や、最近の情報セキュリティ対応事例などを紹介することで、最新の情報セキュリティ対応の理解を深めていただきます。さらに、後半では、インシデントレスポンスとはどんなものか、その中心的な役割を果たすCSIRTとはなにか、なぜ、CSIRTを定義しておく必要があるのかということを、インシデントレスポンスの演習を通して理解を深めていただきます。

開催概要

日時
2016年2月17日(水)  14:00~17:00  (受付開始 13:30)
会場
NEC本社ビル  2階
東京都港区芝5-7-1
主催
NEC
参加費
無料(事前登録制)
定員
30名
※同業者様等のお申込はお断りすることがあります
お申し込み
締め切り
2016年2月14日(金)

お申し込みはこちら

お問い合わせ

NEC
コンサルティング事業部
セミナー事務局
event@consul.jp.nec.com

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