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              第五回 ものづくり研究グループ交流会                              「グローバルSCM改革」 「グローバルPLM改革」

開催概要

日時
2015年5月15日(金)  12:00~18:30  (受付開始 11:30)

同内容で会場(大阪・東京)・日程を変えて2回、開催させて頂きます。
【大阪】 2015年5月15日(金)
【東京】 2015年5月20日(水)

会場

【大阪】 NEC 関西ビル
【東京】 NEC 本社ビル

会場アクセス

主催

NEC ものづくり研究グループ

参加費

交流会     無料 (定員各日程30名) 
情報交換会 無料 ※貴社内の登録会員以外の方も是非お誘い合わせの上ご参加下さい。

定員

各日程30名

お申し込み締め切り

お申し込みは締め切らせて頂きました。
多数のお申込みを頂きありがとうございました。

プログラム
時間 内容
11:30~ 受付開始
 昼食会、各社自己紹介
 など

 12:00~12:30  
昼食会、各社自己紹介など

(※お弁当を用意させて頂きます) 
12:30~12:40 移動
 講演

12:40~13:20
講演: 『顧客起点のものづくり”を支える「グローバルSCM改革」事例』

講演者:NEC ものづくり統括本部 シニアマネージャー 澤永 正行

NECでは、生産に関わる活動を4つの類型に分類し、類型ごとの特性に応じた生産領域の業務プロセスおよびITの
標準化を行ってきました。第3回交流会にて会員の皆様にご紹介しました「量産/BTO系」の標準化に引き続き、
「受注設計生産系」の業務プロセス/ITの標準化を進めており、その内容について紹介します。
13:20~13:30 休憩
 講演

13:30~14:10
講演: 『世界で勝つためにNEC全社で取り組んだ「開発プロセス改革」事例』

講演者:NEC 製造・装置業システム開発本部  主席ソフトウェアプロダクト主幹 松原 芳明

グローバル市場に適応した新製品の早期市場投入や、設計・生産領域におけるグローバルでの変動対応力の強化は、
今般の日本の製造業において至上命題です。NECグループでは、部品コード体系や設計~生産間のインターフェース等を
標準化し、BOMを整流化することで、設計変更の正確かつ迅速な適用を図るとともに、グローバル最適地生産やBCP
対応の強化などを実現しています。今回は、「NECの開発プロセス改革」および「設計-生産インターフェースの標準化」の
取り組みと、それを支えるシステム基盤についてご紹介します。
14:10~14:20 休憩
 グループディスカッション

14:20~16:20
グループディスカッション

「SCM」チーム、「PLM」チームに分かれてディスカッションを実施します。、
7~8名のグループに分かれディスカッションを通して情報交換後、全体でのラップアップを実施します。
 
 ラップアップMTG 準備

16:20~16:40
グループディスカッションの結果を発表するための準備作業を実施します。
 
 ラップアップMTG

16:40~17:20
ラップアップミーティング

 情報交換会

17:20~18:30
情報交換会
18:30 終了

お問い合わせ

NEC
C&Cシステムユーザー会 ものづくり研究グループ事務局
nua@nua.jp.nec.com

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