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ダウンロードファイル 改版履歴

2017.09.29

ESMPRO/ServerManager Ver. 6.22 (Windows)を公開しました

  • 以下の機種に新規対応しました。
     Express5800/D120h

2017.08.23

ESMPRO/ServerManager Ver. 6.20 (Windows)を公開しました

  • 以下の VMware ESXi6 をサポートしました。(2017年09月29日 追記)
     VMware ESXi 6.5 Update 1

  • 以下の機種に新規対応しました。
     Express5800/R120h-1M
       Express5800/R120h-2M

  • 以下の機能強化を行いました。
     ESMPRO/ServerManager に RESTful API を追加しました。

2017.07.26

ESMPRO/ServerManager Ver. 6.17 (Windows)を公開しました

  • 以下の機能強化を行いました。
     統計情報収集機能(温度、ファン、電圧)に対応しました。

  • 以下の対応を行いました。
     Apache Struts2 の脆弱性(JVNVU#93610402) に対応しました。

  • 以下の不具合を修正しました。
     リモートバッチで shutdown に失敗した場合のアプリケーションログの誤記を修正しました。
     サーバ一括操作時の消費電力制御において、コンポーネント電力値に「XXXX」と表示される場合がある不具合を修正しました。
     BMCからのテスト通報を受信した後に PET 通報を受信するとテスト通報と表示される場合が ある不具合を修正しました。
     ESMPRO/ServerAgent の syslog 監視で通報対象に設定したイベントのアラートがアラートビューアに表示されない場合がある不具合を修正しました。
     オペレータユーザーで電力測定画面を表示すると表示が不正になる場合がある不具合を修正しました。
     FT サーバユーティリティの連携操作を行ってから「前に戻る」リンクをクリックすると「Agent と接続できない状態です。」が表示される不具合を修正しました。
     監視対象装置との通信が正常でない場合に、ESMPRO/ServerManager の画面が正しく更新されない、接続が復旧しない、或いは CPU 負荷が高くなる場合がある不具合を修正しました。

2017.02.01

ESMPRO/ServerManager Ver. 6.16 (Windows)を公開しました

  • 以下の VMware ESXi6 をサポートしました。(2017年04月28日 追記)
     VMware ESXi 6.0 Update 3

  • 「ESMPRO/ServerManager Ver.6 インストレーションガイド (Windows編)」を改版しました。(2017年04月28日 追記)

  • 「ESMPRO/ServerManager Ver.6 インストレーションガイド (Windows編)」を改版しました。(2017年03月03日 追記)

  • 以下の機種に新規対応しました。
     メニーコアサーバ(Express5800/HR110c-M)

  • 以下の VMware ESXi6 をサポートしました。
    •  VMware ESXi 6.5
  • 以下の不具合を修正しました。
    •  多台数のサーバを BMC 管理している場合に、CPU 使用率が高負荷になることがある事象を改善しました。
    •  エクスプレス通報サービス(MG) において、一部の対象サーバと接続確認ができない問題を修正しました。
    •  サーバの自動登録で WS-Man 検索を”有効”にした場合、検索が完了するまでに時間がかかることがある事象を改善しました。

2016.12.28

ESMPRO/ServerManager Ver. 6.15 (Windows)を公開しました

  • 以下の OS に新規対応しました。
     Windows Server 2016

  • 以下の機能強化を行いました。
    •  ExpEther の管理ができるようになりました。(2017年01月26日 追記)
  • 以下の不具合を修正しました。
    •  ESMPRO/ServerManager Ver.6.05~6.14 でサーバの構成情報の詳細画面を表示した場合、表示が自動更新されない問題を修正しました。
    •  ESMPRO/ServerAgentService 経由でサーバを監視した場合、サーバの構成情報の CPU 負荷率の表示が、1分間の負荷率の表示で固定だったものが監視対象の設定に対応して表示されるように改善しました。
    •  接続チェック実行中に接続設定画面に遷移すると、ESMPRO/ServerManager の内部情報が不正になる問題を修正しました。
    •  CIM Indication を受信した場合にアラートビューアの詳細画面に SNMP 情報が表示される問題を修正しました。

2016.11.07

ESMPRO/ServerManager Ver. 6.14 (Windows)を公開しました

  • 以下の不具合を修正しました。

    •  ESMPRO/ServerManager Ver.6.12~6.13 で WebSAM SigmaSystemCenter と連携する場合、
    •  WebSAM SigmaSystemCenter から 実行した「N+1 リカバリ」機能が正しく動作しない問題を修正しました。

2016.08.05

ESMPRO/ServerManager Ver. 6.13 (Windows)を公開しました

  • 以下の機能強化を行いました。

    •  NEC Scalable Modular Server DX2000 に対して、以下の機能強化を行いました。
    •  ESMPRO/ServerAgentService (Windows版) Ver.1.26 以降と連携して、NEC Scalable Modular DX2000 サーバモジュール 補助記憶装置の寿命監視が可能になりました。(2016年08月31日 追記)
    •  ネットワークスイッチモジュールの監視ができるようになりました。
    •  筐体マップの表示ができるようになりました。
    •  CSC モジュールの電力測定をする場合、CSC モジュールの電力を固定値として扱うモードを追加しました。
    •  CSC モジュールについて、BMC 設定機能と ExpressUpdate 機能(マネージメントコントローラ経由のアップデート)をサポートしました。
  • 以下の不具合を修正しました。
    •  「アラート受信のみ管理」のコンポーネントが、他と重複した IP アドレスで登録できる問題を修正しました。
    •  リモートバッチが設定されているコンポーネントの削除操作中に削除をキャンセルすると、グループ選択後に不要なダイアログが表示される場合がある問題を修正しました。

2016.06.30

ESMPRO/ServerManager Ver. 6.12 (Windows)を公開しました

  • 以下の機能強化を行いました。

    •  WS-Man プロトコルによる死活監視機能を追加しました。
  • 以下の不具合を修正しました。
    •  iStorage サーバにおいて、存在しない IP を接続設定編集画面で指定した際に不要なメッセージが表示される問題を修正しました。
    •  リモート OS シャットダウンを実行した際、エラーが表示される場合がある問題を修正しました。
    •  センサー状態の表示において、「現在のセンサ状態」が表示されない場合がある問題を修正しました。
    •  「アラート受信のみ管理」の装置において死活監視の状態がステータスアイコンに反映されない問題を修正しました。
    •  サーバ一括操作で電力想定を中止した際に「測定中」と表示され、「測定済」と表示されない問題を修正しました。
    •  vPro 管理機能において、誤った IP アドレスで接続チェック後、正しい IP アドレスで再度接続チェックしても IP アドレスが更新されない問題を修正しました。
    •  Express5800/スケーラブル HA サーバ、および NX7700x/エンタープライズサーバに対して、BMC 設定のネットワーク設定を実行するとエラーになる不具合を修正しました。
    •  SNMP 管理が未登録の場合でも、コンポーネント一覧の「SNMP コミュニティ名(取得用)」に "public" が表示される不具合を修正しました。
    •  オペレーター権限を持つユーザが、自分自身のログインするときのパスワードを変更できない不具合を修正しました。
    •  ESMPRO/ServerAgentService がインストールされたサーバを監視した場合、ツリービューにサーバの状態が反映されない場合がある不具合を修正しました。

2016.02.12

ESMPRO/ServerManager Ver. 6.08 (Windows)を公開しました

    • 以下のVMware ESXi6 をサポートしました。(2016年05月18日 追記)
     VMware ESXi 6.0 Update2
  • 以下の機能に新規対応しました。

    •  NEC Scalable Modular Server (DX2000)    (2016年03月09日 追記)
  • 以下の不具合を修正しました。
    •  ESMPRO/ServerManager へのログイン直後に CPU 使用率が高負荷になることがある事象を改善しました。
    •  アップデートインストールに失敗する場合がある事象を改善しました。
    •  構成情報のカバーの状態表示において、カバーの状態が正常な場合でもステータスが[不明]で表示される場合がある不具合を修正しました。
    •  リモートブートが未サポートの管理対象コンポーネントに対して、リモートブート設定メニューが表示される不具合を修正しました。
    •  グループの電力測定中に 「一括電力測定」 ボタンを押すと、「処理の継続に必要な更新があります。」 のエラーが表示されることがある事象を改善しました。
    •  グループ電源オプション設定の AC-LINK デフォルト値を 「Sray Off」 から 「Last State」 に修正しました。
    •  サーバの自動登録で WS-Man 管理と BMC(EXPRESSSCOPE エンジン)管理を登録した場合、サーバ状態画面で STATUS ランプや POWER CAPPING ランプが正常に表示されない場合がある不具合を修正しました。

2015.12.22

ESMPRO/ServerManager Ver. 6.06 (Windows)を公開しました

  • 以下の OS に新規対応しました。(2017年02月01日 追記)

    •  Windows 10
  • 以下の機能強化を行いました。(Ver 6.06)

    •  ping による BMC の死活監視機能を追加しました。
    •  WS-Man を検索対象とした場合のコンポーネント自動登録にかかる時間を短縮しました。
    •  電力測定データの保存機能において、前回の測定データも保存できるようにしました。
    •  ESMPRO/ServerAgentService(Linux 版) と連携してサーバを監視できるようにしました。
    •  BMC 設定機能において、IPv6 アドレスを設定できるようにしました。
    •  SEL 領域 Full 時の動作設定のデフォルト値を 「SEL の記録停止」 から 「古い SEL を上書き」 に変更しました。
    •  アラートログ自動保存機能において、アラートログの書き込み方法を上書き書き込みから追加書き込みに変更しました。
  • 以下の不具合を修正しました。

    •  サーバ状態画面に表示する 「ブレード名」 が空白になる場合がある問題を修正しました。
    •  自動電力分配設定画面において、コンポーネントのツリー表示が不正になる場合がある不具合を修正しました。
    •  メモリ (DDR4) のFRU情報を表示する際、ダンプが一部表示されない場合がある不具合を修正しました。
    •  ESMPRO/ServerManager に含まれる一部のサービスの起動タイミングによっては、ESMPRO/ServerManager が正常に起動されない場合がある問題を修正しました。
    •  ユーザアカウント設定の表示画面で 「バッテリーコントローラ設定の変更」 の実行権限が表示されない不具合を修正しました。
    •  WebGUI のエクスプレス通報サービス (MG) 画面から宛先の読み込みを実行すると、エクスプレス通報サービス (HTTPS) で使用している定義ファイルが削除されてしまう不具合を修正しました。
    •  サーバの自動登録処理において、管理対象サーバのホスト名と同じ名前のコンポーネントが既に登録されていた場合に自動登録が失敗する不具合を修正しました。
    •  iStorage の接続設定を編集する場合に、入力不要な設定項目欄が表示される不具合を修正しました。
    •  WebSAM SigmaSystemCenter から ESMPRO/ServerManager にサーバ登録すると、システム管理機能でのサーバ監視ができなくなる不具合を修正しました。

2015.6.29

ESMPRO/ServerManager Ver. 6.05 (Windows)を公開しました

  • 以下の機能強化を行いました。(Ver 6.05)

    •  PCIeSSDの構成情報(寿命情報)表示、SEL表示、PET通報表示に対応しました。
    •  ESMPRO/ServerAgentService経由でのメモリ監視機能に対応しました。
        (*)上記機能を利用するには、ESMPRO/ServerAgentService Ver1.2 以降が必要です。
         ESMPRO/ServerAgentService Ver1.2は、以下からダウンロード可能です。
           Express5800シリーズ <https://www.support.nec.co.jp/View.aspx?id=9010104017>
           NX7700xシリーズ      <https://www.support.nec.co.jp/View.aspx?id=9010104014>
    •  VMware ESXi6サーバの管理が可能になりました。
    •  iStorage Tシリーズ(T700A2)からのSNMPトラップ受信に対応しました。
    •  iStorage Tシリーズ(T30A/T60A/T100A/T700A)からのSNMPトラップ受信に対応したメッセージを改訂しました。こちらも併せてご覧ください。
  • 以下の不具合を修正しました。

    •  受信した最新のアラートがアラートビューアに表示されない場合がある不具合を修正しました。(Ver6.04)
    •  アラートログ自動保存機能で保存されたアラートログのうち、最後に保存したアラートログの末尾に改行が入るよう修正しました。(Ver6.04)
    •  アラートログ自動保存設定を変更した場合に、 「保存ファイルの格納先」 に "undefined" と表示される場合がある不具合を修正しました。(Ver6.04)
    •  ESMPRO/ServerManagerのサービス再起動やOSの再起動のタイミングで、アラートログ自動保存機能で保存していたアラートログファイルが、古い同名のアラートログファイルで書き戻されてしまう不具合を修正しました。(Ver6.04)
    •  ESMPRO/ServerAgentServiceがインストールされており、かつURU (Universal RAID Utility) がインストールされていない管理対象装置に対して自動登録を行った場合に、RAID監視が有効になる不具合を修正しました。(Ver6.04)
    •  アラートビューアのPET通報の詳細情報において、ホスト名が空になる場合がある不具合を修正しました。(Ver.6.05)
    •  HTTPS接続設定が有効のESMPRO/ServerAgentServiceがインストールされた管理対象サーバを自動登録で検索すると、ESMPRO/ServerAgentServiceがHTTPS接続で登録できない場合がある不具合を修正しました。(Ver6.05)

ESMPRO/ServerManager Ver. 6.04 (Linux)を公開しました

  • 以下の不具合を修正しました。(Ver6.04)

    •  アラートログ自動保存機能で保存されたアラートログのうち、最後に保存したアラートログの末尾に改行が入るように修正しました。
    •  アラートログ自動保存設定を変更した場合に、 「保存ファイルの格納先」 に "undefined" と表示される場合がある不具合を修正しました。
    •  ESMPRO/ServerAgentServiceがインストールされており、かつURU (Universal RAID Utility) がインストールされていない管理対象装置に対して自動登録を行った場合に、RAID監視が有効になる不具合を修正しました。

2015.3.17

ESMPRO/ServerManager Ver. 6.03 (Windows)を公開しました

  • 以下の機能強化を行いました。(Ver.6.03)

    •  ESMPRO/ServerManager Ver.6において、CLUSTERPRO Xに対応しました。
  • 以下の不具合を修正しました。(Ver6.03)

    •  ESMPRO/ServerManagerのWeb画面が正しく表示されない場合がありましたので、改善を行いました。
    •  アドレス範囲指定の自動発見にて、一部のIPアドレスが発見対象にならない不具合を修正しました。
    •  ESXiサーバの監視時に、誤ったアプリケーションログが採取される場合がある不具合を修正しました。
    •  冗長電源に対応したサーバの監視時に、構成情報ツリーが表示されない場合がある不具合を修正しました。
       SNMPトラップ転送機能で転送したアラートの重要度が常に「情報」になる不具合を修正しました。
    •  WebSAM SigmaSystemCenter連携機能の不具合を修正しました(Ver.6.01~6.02)。

ESMPRO/ServerManager Ver. 6.03 (Linux)を公開しました

  • 以下の不具合を修正しました。(Ver6.03)

    •  ESMPRO/ServerManagerのWeb画面が正しく表示されない場合がありましたので、改善を行いました。
    •  ESXiサーバの監視時に、誤ったアプリケーションログが採取される場合がある不具合を修正しました。
    •  冗長電源に対応したサーバの監視時に、構成情報ツリーが表示されない場合がある不具合を修正しました。
    •  SNMPトラップ転送機能で転送したアラートの重要度が常に「情報」になる不具合を修正しました。

2014.12.26

ESMPRO/ServerManager Ver. 6.02 (Windows)を公開しました

  • 以下の機能強化を行いました。(Ver.6.02)

    •  アラートドリブンのステータス管理に対応しました。
    •  SNMPTrap受信のみのコンポーネント管理に対応しました。

     

  • 以下の不具合を修正しました。(Ver6.02)

    •  BMC から受信した PET 通報の時刻表示が不正になる場合がある不具合を修正しました。
    •  ESMPRO/ServerAgentService 経由でコンポーネントを監視した場合、構成情報ツリーのドライバ情報が正しく表示されない不具合を修正しました。
    •  ESMPRO/ServerAgent 経由でテープデバイスを搭載した装置を監視した場合、構成情報ツリーのテープデバイス配下のノードのアイコンが正しく表示されない不具合を修正しました。
    •  EM カードを監視した場合、筐体マップから構成情報の詳細画面が表示されない場合がある不具合を修正しました。

ESMPRO/ServerManager Ver. 6.02 (Linux)を公開しました

  • 以下の機能強化を行いました。(Ver.6.02)

    •  アラートドリブンのステータス管理に対応しました。
  • 以下の不具合を修正しました。(Ver6.02)

    •  ESMPRO/ServerAgentService 経由でコンポーネントを監視した場合、構成情報ツリーのドライバ情報が正しく表示されない不具合を修正しました。
    •  EM カードを監視した場合、筐体マップから構成情報の詳細画面が表示されない場合がある不具合を修正しました。

2014.10.6

  • 以下の機能強化を行いました。(Ver.6.02)

    •  アラートドリブンのステータス管理に対応しました。
  • 以下の不具合を修正しました。(Ver6.02)

    •  ESMPRO/ServerAgentService 経由でコンポーネントを監視した場合、構成情報ツリーのドライバ情報が正しく表示されない不具合を修正しました。
    •  EM カードを監視した場合、筐体マップから構成情報の詳細画面が表示されない場合がある不具合を修正しました。

ESMPRO/ServerManager Ver. 6.01 (Windows)を公開しました

  • 以下の機能強化を行いました。(Ver.6.00)

    •  ESMPRO/ServerAgentService経由でのシステム管理に対応しました。
    •  アラートビューアを常時起動したアラート監視に対応しました。
    •  アラートビューアでフィルタリング・検索・ソートに対応しました。
    •  エクスプレス通報サービス(MG)の設定がWebGUIから操作可能になりました。
    •  サーバの自動登録時に、自動登録で使用される認証情報の複数登録に対応しました。
    •  ログイン画面からのアラートビューア・オンラインヘルプの表示に対応しました。
    •  システム管理(WS-Man)、ESXi5以外のRAIDシステム管理、ExpressUpdate管理を行う場合の死活監視機能に対応しました。
    •  STATUSランプが2つある装置、また、PowerCappingランプがある装置のLED状態表示に対応しました。

     

  • 以下の不具合を修正しました。

    •  手動登録でIPアドレスが重複した装置を登録しようとした後の画面に不要な入力フォームが表示される不具合を修正しました。(Ver.6.00)
    •  未実装のCPUに関する構成情報表示の不具合を修正しました。(Ver.6.00)
    •  ftサーバを監視した場合、構成情報ツリーのトップの状態にftシステムツリーの状態が反映されない不具合を修正しました。(Ver.6.01)
    •  ftサーバを監視した場合、構成情報ツリーのftシステム配下の詳細画面が表示されない不具合を修正しました。(Ver.6.01)
    •  IPMI情報のセンサ情報を表示した場合、ファン制御用温度センサについて、現在のセンサ状態の上限値/下限値を不正に表示する不具合を修正しました。(Ver.6.01)
    •  マネージメントコントローラ管理を行っていない場合に、構成情報ツリーのME関連項目が表示される場合がある不具合を修正しました。(Ver.6.01)

ESMPRO/ServerManager Ver. 6.01 (Linux)を公開しました

  • 以下の機能強化を行いました。(Ver.6.00)

    •  ESMPRO/ServerAgentService経由でのシステム管理に対応しました。
    •  アラートビューアを利用したアラート監視に対応しました。
    •  サーバの自動登録時に、自動登録で使用される認証情報の複数登録に対応しました。
    •  ログイン画面からのアラートビューア・オンラインヘルプの表示に対応しました。
    •  Trap転送機能と死活監視機能に対応しました。
    •  STATUSランプが2つある装置、また、PowerCappingランプがある装置のLED状態表示に対応しました。

     

  • 以下の不具合を修正しました。

    •  手動登録でIPアドレスが重複した装置を登録しようとした後の画面に不要な入力フォームが表示される不具合を修正しました。(Ver.6.00)
    •  未実装のCPUに関する構成情報表示の不具合を修正しました。(Ver.6.00)
    •  IPMI情報のセンサ情報を表示した場合、ファン制御用温度センサについて、現在のセンサ状態の上限値/下限値を不正に表示する不具合を修正しました。(Ver.6.01)
    •  マネージメントコントローラ管理を行っていない場合に、構成情報ツリーのME関連項目が表示される場合がある不具合を修正しました。(Ver.6.01)

2014.3.19

ESMPRO/ServerManager Ver.5.75を公開しました

  • 以下の機能強化を行いました。(Ver5.75)
    • ESMPRO/ServerManagerに含まれるJavaアプリケーションの証明書を更新

  • 以下の不具合を修正しました。(Ver5.75)
    • VMware ESXi 5がインストールされたサーバの構成情報ツリーが正しく表示されない不具合を修正
    • 電源オプション設定の遅延時間が正しく表示されない不具合を修正
    • ExpressUpdate機能を実行した場合、進捗率が99%のまま更新されない不具合を修正
    • ExpressUpdate機能のリポジトリの更新に失敗する不具合を修正

2013.12.26

ESMPRO/ServerManager Ver.5.74を公開しました(*)

  • 以下のOSに新規対応しました。(Ver5.74)
    • Windows Server 2012 R2
    • Windows 8.1

  • 以下の機能強化を行いました。(Ver5.74)
    • VMware ESXi 5環境において、OSシャットダウンを行った際にメンテナンスモードにならないよう改善しました。

2013.10.31

ESMPRO/ServerManager Ver.5.73を公開しました

  • 以下の機能強化を行いました。(Ver5.73)
    • VMware ESXi 5環境において、システム管理機能、マネージメントコントローラ管理機能から取得可能な構成情報を統合して表示できるようになりました。
    • ESMPRO/ServerAgent(Linux)で新しくサポートするファイルシステムに対応しました。

  • 以下の不具合を修正しました。(Ver5.73)
    • RAIDシステム管理機能およびExpressUpdate機能を長時間継続して運用した場合にWebコンソールへログインできなくなる不具合を修正しました。
    • dscliのコマンド終了ステータスの不具合を修正しました。
    • EXPRESSSCOPEエンジン 2でのBMC通報設定の不具合を修正しました。
    • EXPRESSSCOPEエンジン 3での冗長電源表示の不具合を修正しました。
    • タイミングによりログのローテーションに失敗する不具合を修正しました。

2013.09.13

ESMPRO/ServerManager Ver.5.72を公開しました

  • 以下の機能強化を行いました。(Ver5.72)
    • Windows/Linux/VMware ESXをインストールしたサーバのRAIDシステム管理について、ホットスペアの作成・解除が可能になりました。
    • VMware ESXi 5をインストールしたサーバのRAIDシステム管理について、以下のRAIDコントローラをサポート対象に追加しました。
      • N8103-161 RAIDコントローラ(1GB, RAID 0/1/5/6)
      • N8103-168 RAIDコントローラ(1GB, RAID 0/1/5/6)
      • N8103-172 RAIDコントローラ(512MB, RAID 0/1)
      • N8103-173 RAIDコントローラ(512MB, RAID 0/1/5/6)
      • N8103-174 RAIDコントローラ(1GB, RAID 0/1/5/6)

2013.07.24

ESMPRO/ServerManager Ver.5.71を公開しました

  • 以下の機能強化を行いました。(Ver5.71)
    • 消費電力制御機能および自動電力分配機能が、装置の構成の変更に対応できるようになりました。
    • iStorage Tシリーズ(T30A/T60A/T100A/T700A)からのSNMPトラップ受信に対応しました。
      こちらも併せてご覧ください。

  • 以下の問題を修正しました。(Ver5.71)
    • EMカードの構成情報を表示中に、通信エラー/通信回復のログを繰り返し出力する不具合を修正しました。
    • 構成情報の状態アイコンを、異常状態にもかかわらず警告状態を表示する場合がある不具合を修正しました。
    • 構成情報表示中に「IPMI情報の取得に失敗しました」というポップアップメッセージを表示する場合がある不具合を修正しました。
    • ESXi5サーバとの通信エラー発生時、適切でないメッセージを表示する場合がある不具合を修正しました。
    • グループ消費電力制御画面で、21台以上の管理対象サーバを正しく表示できない不具合を修正しました。

2013.04.26

ESMPRO/ServerManager Ver.5.70を公開しました

  • 以下の機能強化を行いました。(Ver5.70)
    • 自動電力分配機能でSuspend Periodsの指定ができるようになりました。
    • 自動電力分配機能で電力分配のポリシーを変更できるようになりました。
    • 自動電力分配機能でESMPRO/ServerManagerが設定可能な下限電力値を指定できるようになりました。
    • ESMPRO/ServerManagerのログイン時に、OpenLDAP/Active Directoryで管理されているアカウントでログインできるようになりました。
  • 以下の問題を修正しました。(Ver5.70)
    • Safe Power Capping機能をサポートしていない管理対象コンポーネントに対して、Safe Power Capping機能を有効に設定できてしまう不具合を修正しました。
    • EXPRESSSCOPEエンジン 3搭載サーバに対して、BMC設定-リセット機能を実行した場合、エラー終了する場合がある不具合を修正しました。
    • Internet Explorer10を利用した場合、フレーム拡大機能の不具合を修正しました。
    • リモートバッチ機能で、一部リモートバッチスケジュールが表示されなくなる不具合、操作時刻より前に変更できない不具合を修正しました。
    • Suspend Periods設定でグループSuspend Periodsが正しく設定されない場合がある不具合、「スケジュールの再送信」ボタンが有効にならない場合がある不具合を修正しました。
    • オンラインヘルプのUIを改善しました。

2013.03.08

ESMPRO/ServerManager Ver.5.66を公開しました

  • 以下の機能強化を行いました。(Ver5.66)
    • 以下の新RAIDコントローラを管理できるようになりました。
        N8103-152 RAIDコントローラ(1GB, RAID 0/1/5/6)
        N8103-167 RAIDコントローラ(1GB, RAID 0/1/5/6)
    • ESMPRO/ServerManagerが同梱しているJRE/Apach TomcatをJRE7/Apache Tomcat7にアップデートしました。
    • ルーター越え環境においてPingによる監視機能を強化しました。

  • 以下の機種に新規対応しました。(Ver5.65)
    • メニーコアサーバ(Express5800/HR120a-1)

  • 以下の問題を修正しました。(Ver5.66)
    • ESMPRO/SM Event Managerにてハンドルカウントが微増する問題を修正しました。
    • リモートバッチで「更新パッケージの適用」を実行した場合に、直前にダウンロードを行った更新パッケージが適用されない場合がある不具合を修正しました。
    • リポジトリの自動更新およびリモートバッチを使用してリポジトリの更新を行った場合に、更新パッケージのダウンロードを行わなかった場合でもアラートビューアに「ExpressUpdate情報」が登録される不具合を修正しました。

2013.01.16

ESMPRO/ServerManager Ver.5.64を公開しました

  • 以下の機種に新規対応しました。(Ver5.64)
    • FC98-NXシリーズ FC-R20W

2012.11.30

ESMPRO/ServerManager Ver.5.63を公開しました

  • 以下のOSに新規対応しました。(Ver5.63)
    • Windows 8
    • Windows Server 2012

  • 以下の機能強化を行いました。(Ver5.62)
    • Windows 8 / Windows Server 2012をインストールしたサーバの監視
    • NodeManager搭載装置の電力測定で、測定結果の精度が低い点を改善しました。

  • 以下の機種に新規対応しました。
    • 内蔵バッテリ搭載モデル(Express5800/E120d-1)(Ver5.63)
    • FTサーバ(R320c-E4,R320c-M4)(Ver5.61)

  • 以下の問題を修正しました。
    • グループのサーバ一括操作で、ブレードサーバに対してECO設定の操作が行える問題を修正しました。(Ver5.63)
    • サーバ情報画面で製品情報が表示されないことがある問題を修正しました。(Ver5.63)
    • ESXi5サーバの構成情報が通信エラー発生時に情報取得中のままとなる問題を修正しました。(Ver5.63)
    • 監視対象サーバにESXi5サーバを登録した状態でESMPRO/ServerManagerのシステム時刻を変更した場合、ESXi5サーバの状態監視、RAID監視、アラート受信および新規登録が正しくできないことがある問題を修正しました。(Ver5.63)
    • 自動登録で、自動電力分配をサポートするサーバと、ESXi5サーバまたはvPro搭載サーバの両方を登録した場合、1つの自動電力分配をサポートするサーバを、電力グループに複数登録する問題を修正しました。(Ver5.62)
    • システム管理経由の構成情報の取得に失敗した場合、「引数の値が不正です」というメッセージを表示する問題を修正しました。(Ver5.62)
    • dscliのコマンド終了ステータスが異常終了した場合も 0 が返却される問題を修正しました。(Ver5.62)
    • グループのサーバ一括操作の電源オプション設定の設定画面が表示されないことがある問題を修正しました。(Ver5.62)

2012.08.22

ESMPRO/ServerManager Ver.5.60を公開しました

  • 以下の機能強化を行いました。(Ver5.60)
    • VMware ESXi5サーバの管理が可能になりました。

  • 以下の問題を修正しました。(Ver5.60)
    • コンソールログ設定を実行できない不具合を修正しました。

2012.07.20

ESMPRO/ServerManager Ver.5.54を公開しました

  • 以下の機能強化を行いました。
    • 複数サーバに対する自動電力分配機能を追加しました。(Ver5.54)
    • ExpressUpdate機能で自動更新に対応していない更新パッケージの管理が可能になりました。(Ver5.54)
    • esmcliコマンドでXML形式のファイルの入出力が可能になしました。(Ver5.54)
    • SigmaSystemCenterとの連携を改善しました。(Ver5.52)

  • 以下の機種に新規対応しました。
    • 高密度実装、省スペースサーバ(Ver5.53)
    • EXPRESSSCOPEエンジン 3搭載のブレードサーバ(Ver5.51)

2012.04.05

ESMPRO/ServerManager Ver.5.5(Linux)を公開しました

  • 以下の機能強化を行いました。(Ver5.5)
    • Intel(R) vPro(TM)テクノロジ(以下 vProとします)を利用して、vProを搭載したExpress5800/50シリーズの管理が可能になりました。
    • 消費電力制御機能をグループ単位で制御できるようになりました。
    • 消費電力制御機能において、コンポーネントのメモリスロットリング率の表示が可能になりました。

  • 以下の問題を修正しました。(Ver5.5)
    • 消費電力制御機能において、システムブート時のパフォーマンス設定、および無効にするCPUのコア数の変更が可能になりました。

2012.03.28

ESMPRO/ServerManager Ver.5.5(Windows)を公開しました

  • 以下の機能強化を行いました。(Ver5.5)
    • Intel(R) vPro(TM)テクノロジ(以下 vProとします)を利用して、vProを搭載したExpress5800/50シリーズの管理が可能になりました。
    • 消費電力制御機能をグループ単位で制御できるようになりました。
    • 消費電力制御機能において、コンポーネントのメモリスロットリング率の表示が可能になりました。

  • 以下の問題を修正しました。(Ver5.5)
    • 消費電力制御機能において、システムブート時のパフォーマンス設定、および無効にするCPUのコア数の変更が可能になりました。
    • コンポーネントを多数登録するとブラウザの表示が遅くなる場合がある問題を修正しました。

2011.11.30

ESMPRO/ServerManager Ver.5.43を公開しました

  • 以下の問題を修正しました。(Ver5.43)
    • 自動発見機能の不具合を修正しました。
    • 電力ピーク制御機能のメッセージを修正しました。

2011.09.14

ESMPRO/ServerManager Ver.5.42を公開しました

  • 以下の機能強化を行いました。(Ver5.42)
    • iStorage Mシリーズの監視に対応しました。

  • 以下の問題を修正しました。(Ver5.42)
    • 統計情報自動収集機能の不具合を修正しました。

2011.07.14

ESMPRO/ServerManager Ver.5.41を公開しました

  • 以下の機能強化を行いました。(Ver5.41)
    • EXPRESSSCOPEエンジン3に対応しました。
    • 電力ピーク制御機能(PowerCapping機能)に対応しました。
    • CLI機能にExpressUpdate機能を追加しました。
    • 2テラバイト以上のメモリの表示に対応しました。

2010.11.30

ESMPRO/ServerManager Ver.5.3を公開しました

  • 以下の機能強化を行いました。
    • 画面デザインを変更しました。(Ver5.3)
    • クラスタシステムに対応しました。(Ver5.3)
    • 実装センサが多数存在する装置でのセンサ情報処理を改善しました。(Ver5.29)

  • 以下の問題を修正しました。
    • コマンドラインインターフェースの一部コマンド実行が失敗する場合がある問題を修正しました。(Ver5.2a)
    • 登録済みサーバに対して、接続設定画面からOSまたはBMCのIPアドレスを別IPアドレスに変更して接続チェックを実施すると、表示が不正になる場合がある問題を修正しました。(Ver5.2a)
    • ExprssUpdate でアップデートに 10 分以上掛かった場合、画面に「通信失敗」と表示される問題を修正しました。(Ver5.2a)

2010.06.30

ESMPRO/ServerManager Ver.5.28を公開しました

  • 以下の機種に新規対応しました。
    • 電源ベイ(EcoPowerGateway)(Ver5.26)
    • Express5800/A1080aシリーズ(Ver5.24)

  • 以下の機能強化を行いました。  
    • アラートビューア(Web GUI)でアラートログの保存機能を追加しました。(Ver5.28)
    • アラートビューア(Web GUI)の画面デザインを変更しました。(Ver5.28)
    • ExpressUpdate Agentのリモートインストール、アンインストール、アップデートに対応しました。(Ver5.24)
    • ExpressUpdate 利用時のUpdate見積もり時間表示機能を追加しました。(Ver5.24)
    • インストール時に、HTTP接続ポートを指定できるよう機能を追加しました。(Ver5.24)
    • ECO設定のグループ一括制御に対応しました。(Ver5.24)

  • 以下の機能を削除しました。
    • GUIリモートコンソール機能。(Ver5.24)

  • 以下の問題を修正しました。
    • 管理対象サーバのOSがLinuxで、マネージメントコントローラ管理とSNMP管理の両方が有効の場合、別々のサーバとして登録される場合がある問題を修正しました。(Ver5.28)
    • Express5800/R140b-4,Express5800/A1080aシリーズの大規模構成においてサーバ状態のデータツリー表示速度を改善しました。(Ver5.25)
    • 管理サーバ上でログファイルのサイズが肥大化する場合がある問題を修正しました。(Ver5.24)

2010.3.31

ESMPRO/ServerManager Ver.5.22を公開しました

  • 以下の機種に新規対応しました。
    • Express5800/E120a

2009.10.28

ESMPRO/ServerManager Ver.4.5を公開しました

  • 以下のOSに新規対応しました。
    • Windows7
    • Windows Server 2008 R2

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