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Check Point Endpoint Security - 製品体系/価格

Check Point Endpoint Security E80以降の製品体系

セキュリティ対策のシンプル化や、全社のセキュリティ対策の段階的な統合化ニーズへ柔軟に対応するため、ライセンス体系を一新しました。

管理サーバ (必須)
 
※仮想サーバ上でも構築可能

管理サーバ

管理サーバの設置は必須です。
  • 管理ソフトウェア(Endpoint Security Management)はCPESエージェントに同梱されています。 
  • 以下の機能を提供します。
    • 全社のセキュリティ対策状況の確認
      ※Active Directoryとの連携で部門ごとの管理も可能
    • セキュリティポリシーの管理
    • セキュリティポリシーのリモート更新
    • Endpoint Security各製品(機能ブレード)の使用/購入ライセンス管理
    • リモートからの初期導入
CPESエージェント (必須)

CPESエージェント

機能ブレードを導入する端末ごとにインストールが必要です。
  • 以下の機能を提供します。
    • 管理サーバとの通信
      (ポリシー受信・更新、機能ブレード追加など)
    • パーソナルファイアウォール
      ※CPESエージェントのみでも、意図しないネットワークトラフィックを停止させるパーソナルファイアウォールとして利用できます。
機能ブレード (選択)

機能ブレード

必要な機能を選択して利用できます。
  • Full Disk Encryption
  • Media Encryption

従来製品とE80以降との違い

2012年7月2日リリースのCheck Point Endpoint Security E80から、管理機能の提供を開始しました。従来製品では、製品ごとに管理サーバが必要でしたが、E80以降は単一のインタフェースでポリシーの設定からモニタリング、ログ、レポーティング、セキュリティイベントまでを統合管理できるため、TCOを最小限に抑えることができます。

Check Point Endpoint Security E80
製品ラインナップ
旧製品・従来製品
ハードディスク暗号化
Check Point Endpoint Security Full Disk Encryption
Pointsec PC(~V6.X)
Check Point Endpoint Security Full Disk Encryption(~R7X)
外部記憶メディアの利用制御と暗号化
Check Point Endpoint Security Media Encryption
Pointsec Media Encryption(~V3.X)
Check Point Endpoint Security Media Encryption(~R7X)

価格

初回販売時の最小ライセンス数は、1製品あたり20ライセンス以上とさせていただきます。
見積もりの依頼は【資料請求・お問い合わせ】ボタンよりお願いいたします。

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