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特長

標準的化された通信規格の採用

  • IEEE1888(IEEE Standard for Ubiquitous Green Community Control Network Protocol)、通称FIAP(Facility Information Access Protocol))は、2011年2月に国際標準化された通信規格であり、この規格に準拠しているのでオープンなシステムを構築することができます。
  • IEEE1888は様々な設備機器通信プロトコルを単一のデータフォーマットに変換します。その結果、個別に導入された空調設備、照明設備、ビル管理システムのエネルギーを一元的に管理する事が可能となります。

クラウド環境に対応

  • ビル内のセンサーで収集されたデータは、インターネットを経由してBEAMSサーバに送信され、分析された内容はお客様のクライアントに直接配信されますので、お客様が直接データの管理を行う必要がなくなります。
  • 配信された内容はPC、タブレット、スマートフォンなどでグラフィカルに表示され、省エネルギー意識向上につながります。