ページの先頭です。
サイト内の現在位置を表示しています。
  1. ホーム
  2. ソリューション・サービス
  3. エンジニアリングソリューション
  4. スペクトラムアナライザ SpeCat
  5. サンプル
ここから本文です。

スペクトラムアナライザ SpeCat

本製品は販売を終了しました。修理・保守につきましては、お買い求めになられた販売代理店、もしくは当SpeCatホームページの問い合わせフォームよりお問い合わせください

新製品「SpeCat2」のページはこちらへ

サンプル

  • 複数の画面で同時観測

画面のサンプル画像です。広帯域と狭帯域など、様々な解析を解析を同時に行い表示することができます

  • 2画面の同時表示(横並び)

画面のサンプル画像です。2つの画面を横並びに表示できます

  • 周波数とレベル差(DELTA)の測定

画面のサンプル画像です固定したマ-カ-を基準にして、任意の周波数での周波数とレベル差を測定します。

  • 帯域内電力(PWR Meas)の測定

画面のサンプル画像です固定したマ-カ-を基準にして、任意の周波数での周波数帯域内の電力を測定します。

  • ゼロスパン機能

画面のサンプル画像です周波数を固定、または周波数帯域を指定したタイムドメイン解析ができます。

  • サブトレース(MIN、MAX HOLD)

画面のサンプル画像ですある時点の解析結果を保持して表示させ、最新の解析結果と比較する場合に有効な機能です。 サブトレ-スは1画面に4本まで設定できるのでHOLD、 MAXHOLDやMINHOLD機能と組み合わせると解析が容易です。

  • WLANモニタ(無線LAN)

画面のサンプル画像ですWLANモニタは、無線LAN(IEEE802.11b)で定められたチャンネルがプルダウンリストから選べるようになっているので、各チャンネルの中心周波数の指定が簡単に行えます。

  • ロギング機能

サンプル画面です

設定した条件(ロギング開始、終了およびロギング間隔)で連続測定、デ-タの保存を行います。

  • サイズ情報
    ロギング設定画面上で設定した条件における1回当たりのデータ量(kByte)と、ロギンク時間当たりのデータ量(kByte)を表示します。
    パソコンの所要ディスク容量(残量)の目安となる情報です。

  • 出力形式
    SpeCatを使って測定したデータはCSV形式で連続保存することができます。

ページの先頭へ戻る