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【コラム】スマートエネルギー最前線

スマートエネルギーへの先進的な取り組みや技術を紹介いたします

ICTと蓄電技術が支える新しい電力供給システム

スマートグリッドを更に進化させた「デジタルグリッド」。ICTと蓄電技術が支える新しい電力供給システムの普及を目指して設立されたデジタルグリッドコンソーシアムとNECの取り組みについてご紹介しています。

サービスステーションが地域の蓄電池に!?

いよいよ始まったEVの普及。本格的普及に対する期待が高まる一方で充電ステーションの不足に加え、電力網への負荷や充電待ち時間の増加などが懸念されています。今回は、横浜市で実施する複数の急速充電器と大容量蓄電池から構成されるシステムの実証実験をご紹介します。

電力使用制限令下の実験値を基に開発する、スマートな新製品

前号の街単位でのエネルギーの自律制御を行う新技術の開発・実証研究に続き、今回は舞台を一般のオフィスに移して、働く人の快適性を損なうことなくエネルギー消費の抑制・最適化を図り、拠点ごとに業務を円滑に遂行できる新しいエネルギー管理の仕組みづくりを紹介します。

スマートコミュニティ。その先端モデルを地方都市から―

埼玉県本庄市でスタートした、自然エネルギーを活用した新しい街づくりプロジェクトに、NECが参画。早稲田大学との連携で、「電気」と「熱エネルギー」をコミュニティ全体で融通し合うことができる、かつてないマネジメントシステムを開発します。

コンビニ最大手、ICTで節電強化

業界最大の店舗数を展開する株式会社セブン-イレブン・ジャパン様が、かつてない節電強化策を開始。電気使用状況の見える化に加え、設備の稼働状況の把握ができる技術やノウハウを駆使して店舗の省エネをサポートするNECの取り組みを紹介します。

スマートハウスで、「賢い&エコな暮らし」を提案

スマートハウスを今春から販売展開する積水化学工業株式会社 住宅カンパニーと、スマートハウスに不可欠な「ホームエネルギー・マネジメントシステム(HEMS)」という中核技術の開発・普及に注力しているNECの取り組みを紹介します。

近未来の交通網を支えるEV充電インフラ

2010年11月4日から、横浜みなとみらい21地区で「スマート・ネットワークプロジェクト」と名づけられた実証実験がスタートしています。省エネやCO2削減といった近未来の重要な課題を解決するため、住宅環境・オフィス・交通などを制御する、通信規格の標準を目指して様々な実証実験が行われています。今回は、この実証実験にNTTドコモ様と共に代表幹事として参加しているNECの取り組みを中心にご紹介します。

自然エネ発電を、賢くコントロール

NECグループの環境最前線:近い将来、スマートグリッド(賢い電力網)が普及することで、家庭の屋根に設置した太陽光発電システムが既存の電力ネットワークに接続され、適切にコントロールされるようになります。停電などの非常時にも、各家庭の発電システムを確実に制御して、社会の安全と安心を支える新技術を紹介します。

家庭のエネルギー消費を見える化・制御する

NECグループの環境最前線:家庭のエネルギー消費を見える化・制御する ENEOS 新日本石油「わが家で創エネ」プロジェクトとのコラボレーションをご紹介いたします。

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