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VNX 導入効果

企業のあらゆるニーズに対応可能な、クラウド時代を見据えたユニファイドストレージ

導入効果(VNX8000/7600/5800/5600/5400/5200)

システム・パフォーマンスを向上

※上記グラフの数値についてはストレージの素性能での計測値になり、参考資料となります。(ストレージ性能を保証する資料ではありません)

CPUコアを最適化する新技術 MCx により、従来のVNXと比較してストレージのパフォーマンスが向上しています。
これにより、ファイルサーバやOracleやSQL ServerなどのDWH(データウェアハウス)環境において、パフォーマンスの向上を実現します。また仮想化環境においては、仮想マシンの集約率を向上できます。

性能・容量・コストを最適化

SANの重複排除機能が追加になり、重複データの多いVDI環境などでディスク利用率が向上します。
さらに自動階層化機能では階層化の容量単位が1/4の256MBと小さくなり、効果的にフラッシュディスクを利用出来ます。 重複排除機能と自動階層化機能を併用する事でディスク利用率の向上とコスト最適化を実現します。

運用の手間とコストを削減

VNXシリーズは、1つの管理ソフト( Unisphere )からSANとNASの管理が可能です。
さらに、システム管理者向けにvCenterプラグ・インを無償提供していますので、vCenter Serverからストレージを直接操作することが可能です。管理ソフトの統合と仮想化環境に対応することで、システム管理者の運用負荷を軽減します。

VNXで仮想化、統合・最適化の課題を解決します!

仮想化への課題を解決

課題1.

  • 専用の外部ストレージとファイル共有ストレージが必要となるため、コスト面でお悩みではないですか?
  • ユーザ数分の仮想化マシンが必要になり、そのコスト増加にお困りではありませんか?

統合・最適化の課題を解決

課題1.

  • ファイルサーバの利用状況の分析で管理工数が負担になっていませんか?
  • 保存データが増加し、ディスク容量を圧迫していませんか?

課題2.

  • 作成途中の大事なファイルを損失し、困ったことはありませんか?
  • コンプライアンス・監査要件で、ファイルサーバのアクセスログを取得・分析するのに膨大な時間を費やしていませんか?

課題3.

  • システム毎にディスクやデータの運用方式や手順が異なり、その管理コストの増加にお困りではありませんか?
  • 仮想化によって、負荷が集中しパフォーマンスが低下するのでは…?と不安を抱いていませんか?

VNXシリーズについて、詳細な資料のご要望、お問い合わせがございましたら、下記よりご請求ください。

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