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文字コード変換機能

対応文字コード

EBCDIC(JIPS(E))、EUC、SJIS、JIPS-J、JIS8、NEC
IBM、JEF、KEIS、UNICODE

  • 注)EDIAI Server製品のラインナップにより対応可能な文字コードは異なります。詳細につきましてはお問い合わせください。

レイアウト参照型コード変換

入力/出力ファイルそれぞれのファイルレイアウト(フォーマット)を参照しながら、データレコードの項目ごとにコード変換を行います。

この変換機能ではKI/KO無しの日本語フィールドやバイナリなどの単純変換では不可能なコード変換も行うことができます。

レイアウト参照型コード変換の図解イラスト

転送時コード変換

  • NISMAILに対して『コード変換』の指定を行うだけで、ファイル転送時に自動的に変換処理を行います。

  • 対ACOSおよびクライアントPCとのファイル転送時には送受信の転送方向に関わらず、サーバ側でコード変換を行います。

  • サーバ←→サーバ間でのファイル転送時には受信側のサーバでコード変換を行います。
  • 注)日本語フィールドは KI/KO の指定が必要です。
  • 注)COBOL で扱うデータ形式は使用できません。(COMP、サイン付きなど)

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