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EDIAI Server - 製品導入に関するFAQ

Q製品紹介は依頼できますか?
Aご依頼いただきますと弊社から説明員を派遣いたします。
詳細については以下までお問い合わせください。
お問い合わせ先
Q製品カタログはありますか?
A詳細については以下までお問い合わせください。
資料請求/お問い合わせ
Q導入の流れについて教えてください。
A以下のページをご確認ください。
EDIAI Server関連サービス:製品導入をお考えの方へ
QEDIAI Server製品の導入をお願いする事はできますか?
AEDIAI Server製品の購入時に標準導入サポート(有償インストールサービス)をお申し込み頂く事ができます。
標準導入サポートには「セットアップ」「基本環境設定」「操作説明」が含まれます。また、導通確認環境が整っている場合は「導通確認」を行います。
QEDIAI Server製品をインストールする前に準備する事はありますか
Aインストール先のコンピュータ機器、OS、TCP/IP通信ができる環境、およびデータベースが必要になります。また、インストール先のディスク領域を選定しておいて頂きます。
特に以下の製品についてはシステム設定が必要となります。

UNIX版 UNIXシステムのカーネルパラメータの確認
"(maxuprc, nproc, maxfiles, nflocksの最大許容値)"

注)必要なデータベースは以下のとおりです。
Windows版: ORACLE または SQLServer
UNIX版: ORACLE
QEDIAI Server/Windows版をインストールする時にコンピュータの停止・再起動が必要ですか
AWindows版 EDIAI Server はサービス情報や環境変数を Windowsシステムに反映させる為に Windows OS のリブートが必要になります。
QEDIAI Server/UNIX版をインストールする時にコンピュータの停止・再起動が必要ですか
AUNIX版EDIAI Serverをインストールする際にUNIX OSのリブートは必要ありません。
事前にUNIXシステムのカーネルパラメータを確認し値が小さい場合にのみ拡張が必要になります。
"(maxuprc, nproc, maxfiles, nflocksの最大許容値の確認)"
Qディスク容量はどの程度必要ですか?
AEDIAI Server は環境ディレクトリ配下にファイルをキューイングしております。転送量、ファイル保存指定等によって環境ディレクトリがハードディスク資源を多く使うことが予想されます。環境ディレクトリはあらかじめディスク容量の大きいパスに作成していただくようお願いします。
Qクラスタに対応していますか?
AEDIAI Serverはクラスタ構成に対応しております。詳細につきましてはお問い合わせください。
QEDIAI Serverと他サーバで転送するために使用できるツールはありますか?
Aファミリープロダクトの NISMAIL がご利用いただけます。

Windowsサーバ: NISMAIL/NT
UNIXサーバ: NISMAIL/UX
ACOS4: NISMAIL/MMCF
クライアント(WindowsPC): NISMAIL/NPT
クライアント(ACOS-2): NISMAIL/NST
クライアント(A-VX): NISMAIL/NIT
クライアント(AS/400): NISMAIL/AS
Linuxサーバ: NISMAIL/Linux

詳細につきましては、NISMAIL製品サイトをご参照ください
Qその他の問い合わせ先は?
A以下の宛先までご連絡いただきますよう宜しくお願いします。
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