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大気・土壌・水質等

大気

NOx、SOxの排出量

2016年度の硫黄酸化物量(SOx)は1.1t(2002年度比98%減)、および窒素酸化物(NOx)は16t(2002年度比96%減)でした。

グラフ:NOx、SOxの排出量【対象範囲】NEC+環境ガバナンス対象の国内グループ会社

VOC(揮発性有機化合物)の排出量

グラフ:NOx、SOxの排出量※VOCの使用に伴う大気への排出実績。集計はPRTR法対象物質とする。
【対象】NEC+環境ガバナンス対象の国内グループ会社

土壌

2003年2月に施行された土壌汚染対策法の対象物質のうち揮発性有機化合物であるトリクロロエチレン、テトラクロロエチレンについては1988年に、1.1.1-トリクロロエタンについては1993年に全廃しています。
また、現在までNECグループ全社において自主的な土壌調査を可能な限り実施しております。

水質等

公害分析測定状況(NEC、国内分身生産会社)

法令および自治体の条例に定められている環境測定を年間計画に基づいておこなっています。環境保全活動を継続的に監視して、近隣および地域住民へご迷惑をおかけしないように配慮しています。工場から排出される排水、排気ガス、騒音、振動等を定期的に監視・確認しています。 測定データは法基準値よりさらに厳しい自主管理基準値を設定し、過去からのデータ推移から異常値を早期発見する「トレンド管理」の手法を導入し、法規制値の遵守を徹底しています。

  2012年度 2013年度 2014年度 2015年度 2016年度
水質、大気
騒音、振動
7,293件 5,464件 5,847件 4,854件 6,046件

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