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サプライチェーン全体でのCO₂ 排出量

2014年度

サプライチェーン全体でのCO2排出量の把握及び削減を目指し2012年度からScpoe3に対応し3年目となりました。
2014年度は事業活動の活性化(ハードウェア製品の販売拡大)により、カテゴリ11の値が22%増加しまし、全体としても910万トンになりました。
また、サプライチェーン全体での活動と位置付けを強化し、カテゴリ1についてサプライヤからのデータ提供協力社数を27社から60社へと拡大することができました。
Scope3の集計に関しては、GHGプロトコルイニシアチブが2011年10月に発行した「Scope3スタンダード」に基づいて行い、JQAによる第三者検証により、透明性・信頼性を確保しています。

万t

Scope3 2014年度
カテゴリー1 購入した製品・サービス
84
カテゴリー2 資本財 30
カテゴリー3 Scope1,2に含まれない燃料及びエネルギー関連活動 11
カテゴリー4 輸送、配送(上流) 18
カテゴリー5 事業から出る廃棄物 4
カテゴリー6 出張 4
カテゴリー7 雇用者の通勤 2
カテゴリー8 リース資産(上流) 0
カテゴリー9 輸送、配送(下流)
カテゴリー10 販売した製品の加工 12
カテゴリー11 販売した製品の使用 738
カテゴリー12 販売した製品の廃棄 t
カテゴリー13 リース資産(下流) 0
カテゴリー14 フランチャイズ 0
カテゴリー15 その他
7
910

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