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最新バージョンの特長

CyberWorkBench V5.4.1は、動作合成機能、FPGA対応機能の強化及び、入力言語(拡張ANSI-C、SystemC)のサポート拡大を行いました。
 ■64 ビット OS ネイティブ対応されました。
   ・64 ビットの Linux の OS にネイティブに対応

 ■動作合成機能が大幅に強化されました
   ・複数メモリアクセスに関する記述力向上
   ・ループマージ機能強化
   ・レイテンシ指標の追加

 ■FPGA関係の機能強化されました
   ・論理合成ツールサポートの拡大
   ・配列のLUTメモリへのマッピングのサポート

 ■入力言語(SystemC、拡張Ansi-C)のサポートを拡大しました
   ・SystemC/RTL混在シミュレーション容易化
   ・最新のSystemC 2.3に対応済み
   ・拡張ANSI-Cでの構造体メンバ関数の対応
   ・拡張ANSI-Cでの定数値の部分ビット参照

 ■GUIの表示機能、使い易さを改善しました
   ・プロジェクト管理ウィンドウの表示一新
   ・論理合成ツールサポートの拡大
   ・シミュレーション結果の比較容易化

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