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『サーバやGPGPUを超える高速処理を可能 とする「FPGA+C言語設計ツールCyberWorkBench」』セミナー

2013年7月11日(木)に、グランフロント大阪にて開催されるNEC iEXPO関西2013の会場において、下記の通り『サーバやGPGPUを超える高速処理を可能とする「FPGA+C言語設計ツールCyberWorkBench」』と題したセミナーを開催します。  

概要

会期 2013年7月11日(木)
10:30~11:15
会場 NEC iEXPO関西2013会場内
セミナー会場2
セミナータイトル サーバやGPGPUを超える高速処理を可能とする「FPGA+C言語設計ツールCyberWorkBench」
セミナー番号 NECセミナー 2-A
主催 日本電気株式会社
参加料 無料(事前登録制)

セミナー内容

携帯基地局、ルータ等の通信機器、人や動物の検知、画像圧縮、M2M処理、高速
株式処理など、処理を高速に実行するニーズが高まっています。

現在、高速処理に対してサーバーやGPGPUの適用が進んでいます。しかしながら、
処理アルゴリズムが複雑な場合はGPGPUでは十分に高速化ができません。

C・C++で書かれたアルゴリズムを書き換え可能なハードウェアであるFPGAで実
行することで、GPGPUより大幅に低電力で高速な処理が可能になります。

C言語アルゴリズムのFPGAへの適用は、情報家電、人工衛星、携帯基地局などに
適用されてきましたが、今後は適用分野が広がると予測されます。この手法の
基本をご説明しながら、デモもまじえてわかりやすくご紹介いたします。

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