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ASIC・FPGA設計向けC言語ベース高位合成ツール CyberWorkBench

CyberWorkBench

ASIC・FPGA設計向けC言語ベース高位合成ツールCyberWorkBenchは、C言語からの高位合成と、C言語レベルの機能・タイミングデバッグや、形式検証を行える統合設計ツール群です。

IoTの進展で社会インフラにおけるセンサや自動運転支援システム等あらゆる機器に高速、省電力を期待してFPGAが大量に使われ出しております。

 これにより従来CPU、マイコンで実行していたAI等ソフトウェアもFPGAへの移植が検討実行されております。

 CyberWorkBenchはこれらのソフトウェアのFPGA化を短期間で行い高品質な回路を提供いたします。

 CyberWorkBenchを使って新しいIoT機器の開発を行ってみませんか?

なぜCyberWorkBenchが導入されているのかよく分かる!

CyberWorkBenchの機能の紹介を始めとして、適用の効果、お客様事例について ご紹介いたします。

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ソフトウェア(C言語)のハードウェア(HW)化サポート、サービス

「システムを高速化したい」「システムの消費電力低減化したい」等でHW化の需要は ますます多くなってきます。このためCyberWorkBenchの出番となります。しかし...

1.CyberWorkBenchを導入して直ぐに高品質な製品が作れるようにしたい。

2.最初は手取り足取り設計内容に即して詳しく操作方法を教えて欲しい。

3.最初は自分達だけで作るのは不安。一部分は手本として設計を依頼できないか?

4.とにかく一度C言語のソフトウェアのHW化を依頼て効果を確認したい。

この様な要望はありませんか?

CyberWorkBenchではこの様な要望に応えるため「C言語ベースのLSI設計サービス」 を用意しています。

上記の問題を解決するため

①お客様の設計内容に踏み込んだコンサルを含んだサポート

②定期的なツール操作方法ノウハウの説明会実施

③一部お客様の設計開発の代行(受託設計)

④納品するHWと性能等価な検証モデルを事前に提供(機能、性能検証が可能)

も行っております。

詳しくは「C言語ベースLSI設計サービス 専用のご説明ページ」をご参照ください。

CyberWorkBenchによるLSIの設計フロー

図1は、CyberWorkBenchによるLSIの設計フローです。中核となる合成フローでは、仕様から作成したC言語記述を「動作合成Cyber」に入力することでRTL記述が合成出力されます。

CyberWorkBenchによるLSIの設計フロー

高位合成とは

高位合成について詳しく解説した資料が「電子情報通信学会 基礎・境界ソサイエティ Fundamentals Review」に掲載されています。ご覧ください。

ホワイトペーパー

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