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インシデントへの迅速な対応に必要な組織体制

インシデントレスポンスチーム「CSIRT」

サイバー攻撃の拡大に伴い企業や組織の間では、重要な情報資産を脅かすセキュリティインシデント(事故)の発生を前提とした対応体制である「CSIRT(インシデントレスポンスチーム)」へ注目が、高まっています。

2000年7月、「CSIRT」を立ち上げて活動を開始したNECでは、グローバルな外部機関連携やナレッジ共有、技術や経験の蓄積、検知や警戒、さらに被害の最小化など、「CSIRT」の組織的な取り組みを早くから実践。高度化・巧妙化するサイバー攻撃に対抗するため、検知したマルウェアを解析するなど、先進的な取り組みを推進しています。

NECのCSIRT業務全体像

自社で培ってきた取り組みをベースに、お客様社内の状況を詳細にヒアリングしながら、お客様に最適な組織の構築を支援します。

【動画】今、企業の情報資産を守るために必要なこととは?
-NECからのご提案-

画面キャプチャ

外部攻撃(標的型攻撃、不正アクセス)、内部不正の両面から狙われる企業情報。どのように守っていくのか、どこから始めるべきなのか、日々ご相談をいただいています。
NECが考える、企業がケアすべき情報の流出経路とその脅威、そして今求められる対策について、CG動画(5分)でコンパクトにご紹介します。

【診断】設問に答えてその場でわかる!
あなたの会社にいま必要な内部情報漏えい対策とは?

画面キャプチャ

昨今の相次ぐ情報漏えい事件を背景に、システム管理者の不正防止といった内部対策の重要性が増しています。この診断を通して貴社の対策状況を把握いただき、今後必要となる対策のヒントとしてご活用ください。

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