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サイバー攻撃の現実

求められるサイバーセキュリティ対策の強化

サイバー攻撃の手法はますます巧妙化、高度化し、ネットワークへの不正侵入、窃取した情報の漏えい/売買、データ改ざんや破壊など、今や「サイバー攻撃を受けたことのある企業」と「攻撃を受けたことに気づいていない企業」の2つしかないと揶揄されるほどです。

日本においても、2014年11月6日に国会でサイバーセキュリティ基本法が可決されるなど、2020年の東京オリンピックに向け国をあげてサイバーセキュリティへの取り組みが声高に言われています。

サイバー攻撃から社内の情報資産をどのように守っていくのか、攻撃をいかに早期検知・防御するか、万が一被害に遭った場合、取引先へ被害を与える可能性はないかなど、今、企業は非常に難しく大きな課題を突きつけられています。

サイバー攻撃とは

企業や組織のコンピュータシステムやネットワークに侵入して、データの破壊や改ざん、情報資産の窃取、システムダウンなどを発生させる不正行為のこと。
明確な意思と目的を持った人間が特定のターゲットに対して行う「標的型攻撃」、複数のコンピュータを踏み台にして特定のコンピュータやネットワークを攻撃する「DDoS攻撃」などの被害が急激に拡大しています。

サイバー攻撃被害の公表件数は氷山の一角。被害に気づかないリスクが増大

今、企業の情報資産を守るために必要なこととは?
-NECからのご提案-


サイバー攻撃には、「情報・技術・人」を融合したセキュリティ対策が必要

サイバーセキュリティ対策は、ソリューションパートナー選びが大切

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画面キャプチャ

昨今の相次ぐ情報漏えい事件を背景に、システム管理者の不正防止といった内部対策の重要性が増しています。この診断を通して貴社の対策状況を把握いただき、今後必要となる対策のヒントとしてご活用ください。

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