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情報活用基盤 企画サービス

ビッグデータを活用し経営上の成果を出すために必要な、新しい「情報活用基盤」のあるべき姿を企画するサービスです。
情報活用の戦略や具体シナリオ、必要な組織や人材、活用に最適なシステムなど様々な視点で企画し、情報活用の改革をトータルでご支援いたします。

新たな「情報活用基盤」が必要となる背景

  • ビッグデータ活用により、先進的な企業では新たな情報の活用方法により経営上の成果を出す取り組みが進められています。
  • 一方で、情報活用に向けては、様々な種類の情報が、組織横断的に管理・統合され、多くの人が扱うことのできる新しい仕組みが必要、という声が増えています。

「情報活用基盤」検討のポイント

  • 情報を活用し経営上の成果を出すためには、単に分析システムさえあれば、もしくはデータ分析の専門家さえいればよい、というものではありません。
  • 戦略、業務、組織、データ、システムの5つの領域に存在する課題を解決する必要があるとNECは考えます。

「データでかつ経営」を実現するための課題

「情報活用基盤 企画サービス」の進め方

「情報活用基盤 企画サービス」は、情報活用基盤を戦略、業務、組織、データ、システム5つの視点で企画することにより、お客様の情報活用の改革を推進するサービスです。

  • コンセプト設定:お客様の現状分析を行い、情報活用のゴールイメージを描きます
  • データ活用モデリング:活用シーン毎に誰が、いつ、どんな目的で、どのデータを、どう使うかを定義します
  • システムモデリング:データ活用を実現するシステムの姿を描きます
  • 計画:情報活用基盤にかかわる投資効果や導入にむけての計画を策定します

「情報活用基盤 企画サービス」の進め方

本サービスの特徴

  • 情報活用のコンセプト/ゴールイメージの策定
    • 情報活用のコンセプト/ゴールイメージを描くことで、情報活用基盤の果たす役割、必要な施策、施策の優先度などを明確化できます。
  • 業界・業務ごとのデータ活用モデルの適用
    • NECでは、業界・業務毎のデータ活用モデルや検討のフレームワークを保有しています。これらの適用により、高度なデータ活用の導入検討を効率的に進めることができます。
  • 豊富なソリューション・構築実績を基に最適な実現方式選定
    • NECは豊富なソリューション・構築実績を基に、お客様の情報活用レベルやニーズに合った最適な方式を選定、ご提案できます。
  • 情報活用の成熟度に応じた検討
    • 情報活用の成熟度等お客様の状況に合わせ、最適な範囲・深さ・進め方で情報活用基盤の姿を検討をします。
      「無理なく無駄なく」基盤導入ができ、投資効果を最大化します。

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