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IFRSクイックアセスメント

サービス概要

IFRSへの対応には経理部門を中心に、膨大な労力がかかることが想定されています。その一方で自社がIFRS適用に向けて対応するべきポイントがどこにあるのか、不安に感じている企業も多いと思われます。

NECでは、NEC自身のIFRS取り組みやその他事例等をもとに、お客様企業がIFRS適用に向けて今後検討し取り組むべきテーマとスケジュールを明確にします。

このようなお悩みはありませんか?

  • 自社におけるIFRSの影響が大きい業務はどこなのか?
  • 具体的な調査や会計処理方法をどのようにしたらよいのか?
  • システムや業績管理の見直しの必要があるのか?
  • 子会社対応はいつごろから行えばよいのか?
  • 他に計画しているプロジェクトとの優先順位、関係をどのようにしたらよいのか?

NECの「IFRSクイックアセスメント」だからできること

  • 制度対応としてのIFRSの影響だけでなく、グループの業績管理・経理業務効率化視点も含めてアセスメントを実施いたします。
  • 決算早期化や会計システム再構築、グループ経理業務の標準化・集約化、内部統制効率化、基幹業務システムの刷新などの改革の必要性を診断し、改革に向けた総合的なロードマップを描きます。
  • NEC自身の事例等を交えて対応方法を検討します。

進め方

独自に開発した質問表とインタビューにより、IFRSの影響度や改革方向性などの調査・分析を行い、最短で約一ヶ月で報告書をご提供いたします。

IFRSクイックアセスメントの進め方