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CONNEXIVE IoT Connectivity Engine - 特長/機能

用途や拡張性に応じた柔軟な構成が可能

  • オンプレミスとクラウドの混在環境も含め、利用する環境に合わせた構成を組むことが可能です。

豊富なデータフロー

データフローの種類

A. データ収集とクラウドへの送信

クラウドへのデータ送信

  • デバイスからのデータ収集を担うデバイスアダプタの開発用SDKや複数のクラウドにデータを送信するための接続モジュールを標準で提供、ニーズに応じてデバイスやクラウドを柔軟に追加・切り替えることができます。

クラウドにICEとICE以外を使う場合

収集データの加工

  • データの加工処理をいつどのタイミングで実施すべきかを柔軟に設計できるので、システム全体の負荷を最適化して必要な情報を収集することが可能です。

B. デバイスへの処理要求 (Device Actuation)

  • ICEBackend APIを利用して、バックエンドから任意の制御メッセージをエッジのDevice Adapterに配信することができます。エッジでも受信したメッセージの内容に従って任意の処理が実行できます。

C. データ参照

  • データ参照用のREST APIを提供しているので、エッジから収集して蓄積されているデータベースのデータを簡単に参照、可視化できます。

D. ファイル配信

  • エッジの動作に関連するソフトウェアモジュールなどのファイルをREST API経由、またはEdge ApplicationをトリガーとしてICE Coreに配信できるので、遠隔地に配置された機器の管理コストを削減できます。

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