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NEC Make-a-Difference Drive(MDD)とは

全世界のNECグループ社員が参加する地域社会貢献活動です。

背景

1999年、NEC創立100周年を機に、「できることから少しずつ」をスローガンに、NECグループ社員のボランティア参加による地域社会貢献活動として始まりました。

活動方針

良き企業市民として、さまざまなステークホルダーと連携し、地域の社会課題解決に貢献する活動を推進

活動テーマ

社会貢献活動の4つの中期テーマを指標として活動を推進

  • 安全・安心な社会づくり
  • 気候変動(地球温暖化)への対応と環境保全
  • すべての人がデジタル社会の恩恵を享受
  • 多様性に富んだ人材の育成
  • 社会貢献活動の4つの中期テーマを指標として活動を推進

目的

NECグループ社員が世界各地での社会貢献活動を通して、地域社会の課題解決に貢献するとともに、社会志向のマインドを育み、企業価値を高めることを目的としています。

スローガン

「できることから少しずつ」/Think Globally,Act Locally

活動内容

  1. 地域の実情にあわせて自治体などが主催するものに拠点として参加するもの
  2. 地域課題を知るNPO等と連携をした企画活動
  3. 収集活動(中古テニスボール、外国コイン、使用済み切手など)

推進体制

世界各地の拠点ごとに任命されたMDDプロモーター(活動推進役)が、拠点(職場)単位に地域社会の実情に合った活動を企画推進します。