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COBOL - Enterprise Edition V1 for Linux の型番/価格

単位:円(税別)

型番 製品名 希望小売価格 概要
UL4387-30F COBOL Enterprise Edition V1 3,370,000

  • UL4387-308 一式(コンパイラ、評価用ランタイム(*3)、添付品)およびクライアント/サーバ型の開発環境(サーバ:1、クライアント:5)から構成され、開発時に必要となる製品(*1)
  • 大規模な開発体制に適した分散開発が可能
  • クライアント開発環境にはVisual Studio(別売)が必要
  • 整列併合機能を使用したアプリケーションを実行する場合、SORTKIT が必要
  • インストール媒体(UL4387-30B)同梱
  • COBOL言語説明書(UL1387-30D)5冊分、プログラミングの手引き同梱
UL4387-30G COBOL Enterprise Edition クライアントライセンス V1 337,000

  • COBOL Enterprise Edition のクライアント開発環境を追加するためのライセンス(*1)
  • Visual Studio(別売)が必要
  • インストール媒体非同梱。COBOL Enterprise Edition V1、COBOL Compiler Enterprise Edition V1 にインストール媒体を同梱していますが、別途必要な場合、COBOL Media V1(UL4387-30B)を手配してください。
UL4387-308 COBOL Compiler Enterprise Edition V1 2,000,000

  • コンパイラと評価用ランタイム(*3)から構成され、開発時に必要となる製品(*1)
  • 開発環境を必要としないユーザ向けパッケージ
  • 整列併合機能を使用したアプリケーションを実行する場合、SORTKIT が必要
  • インストール媒体(UL4387-30B)同梱
  • COBOL言語説明書(UL1387-30D)、プログラミングの手引き同梱
UL4387-309 COBOL Runtime Enterprise Edition V1 1,250,000

  • COBOL で生成したアプリケーションの運用環境に必要となる製品。(*1)
  • 運用するサーバの CPU数に応じた追加CPUライセンス(UL4387-30A)が必要
  • 整列併合機能を使用したアプリケーションを実行する場合、SORTKIT が必要
  • インストール媒体非同梱。COBOL Enterprise Edition V1、COBOL Compiler Enterprise Edition V1 にインストール媒体を同梱していますが、別途必要な場合、COBOL Media V1(UL4387-30B)を手配してください。
UL4387-30A COBOL Runtime Enterprise Edition V1 (追加CPUライセンス)(1) 1,250,000

  • COBOL Runtime Enterprise Edition の追加CPUライセンス製品(*1)。コア数の考え方については、*2参照。
  • インストール媒体非同梱。COBOL Enterprise Edition V1、COBOL Compiler Enterprise Edition V1 にインストール媒体を同梱していますが、別途必要な場合、COBOL Media V1(UL4387-30B)を手配してください。
UL4387-30B COBOL Media V1 10,000

  • COBOL製品のインストール媒体製品
  • COBOL Enterprise Edition V1およびCOBOL Compiler Enterprise Edition V1には同梱しています。
  • 同梱製品をひとつも手配しない場合、別途インストール媒体が必要な場合に本型番を手配してください。
UL1387-30D
(Windows版と共通)
COBOL Manual V1 10,000

COBOL言語説明書(COBOL言語説明書は、著作権上 CD-ROM媒体からの参照のみ可能です。複数冊必要な場合は、必要数をご購入ください。)

注) 製品購入後のサポート(お問い合わせ対応等)については PP・サポートサービス の契約が必要です。月額サポート料金の詳細は、お問い合わせください。

*1 インストール単位(マシン単位)にライセンスが必要(仮想環境や冗長化構成は、別インストール単位(別マシン単位)として扱う)

*2 ライセンスの考え方は次の通りです。

  • 最初の 2Core までは、「COBOL Runtime Enterprise Edition V1」が必要です。
  • 以降、2Core につき 1本「COBOL Runtime Enterprise Edition V1 (追加CPUライセンス)(1)」が必要です。

CPU のオーバーコミット構成の場合、ハードウェア筐体の上限以上のライセンスが必要となる場合があります。

*3 COBOL Enterprise Edition および COBOL Compiler Enterprise Edition に含まれるランタイムは、COBOLコンパイラと同一環境で、評価用にのみ利用可能です。

本番運用を同一環境で行う場合は、COBOL Runtime Enterprise Edition を、CPU/Core数に応じた必要ライセンス分、購入が必要です。(インストールは不要ですが、ライセンスとして必要です。)

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