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  7. JREセキュリティ脆弱性
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CLUSTERPRO X - Linux版 注意事項

JREセキュリティ脆弱性について

  • 一部のCLUSTERPRO製品に収録されているJRE(Java Runtime Environment)を使用されている場合、以下の公開情報に関する脆弱性の問題を修正するため、JREをバージョンアップする必要があります。

    以下の製品に収録している JRE が本脆弱性問題に関連しています。

    型番       製品名
    ----------------------------------------------------
    UL1276-004   CLUSTERPRO X Startup Kit 1.0

  • 以下の製品をご利用の場合、WebManager/BuilderがJava環境で動作しますので、JREをバージョンアップしていただくようお願いいたします。
    CLUSTERPRO X で使用可能なJREのバージョンについては、各バージョンのスタートアップガイドを参照ください。
    CLUSTERPRO で使用可能なJREのバージョンについては、動作環境編を参照ください。
    • CLUSTERPRO X 3.0 for Linux
    • CLUSTERPRO X 2.0~2.1 for Linux
    • CLUSTERPRO X 1.0 for Linux
    • CLUSTERPRO for Linux Ver3.0~3.1

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