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CLUSTERPRO X - Linux版 注意事項

SLES 12 以降の環境で、ディスクのアクセス制御ができないことがある

現象

下記条件をともに満たす場合、ディスクリソースのアクセス制御に失敗する。

  • 使用ディストリビューションが Novell SUSE LINUX Enterprise Server 12 以降
  • DM-Multipath 制御下のデバイスファイル、もしくは DM-Multipath 非制御下のディスク全体を示すデバイスファイル(/dev/sda など) をディスクリソースの "デバイス名" に指定
対象バージョン

CLUSTERPRO X 3.3 for Linux (内部バージョン 3.3.4-1)

対策

上記条件下での回避策を必要とされるお客様は、個別にお問い合わせください。


CLUSTERPRO

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