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標的型攻撃との“いたちごっこ”に、そろそろ決着をつけませんか?

企業・組織をターゲットにした標的型攻撃が、ますます高度化・巧妙化しています。新しいタイプの脅威が次々と現れ、せっかく苦労して導⼊したセキュリティ対策でも、攻撃を防ぎきれるのかと悩みはつきません。総務省の通達により対策を迫られている自治体はもとより、民間企業でも標的型攻撃への対策は早急に取り組むべき最重要課題。ではいったい、どのような対策を立てればよいのでしょうか?

標的型攻撃にまつわる、システム管理者のよくあるお悩み

端末の管理という視点でみると・・・

  • 業務系端末から直接インターネットにつながる環境はセキュリティリスクがある。
  • 設置スペースや管理の面で、業務系端末とは別にインターネット接続のために端末を何台も置くことは避けたい。

という問題も。

標的型攻撃に対抗する切り札── それは「インターネット環境の分離」です。

有効な防御策として関心を集めているのが、標的型攻撃を受けるリスクが高いインターネット環境と、機密情報を取り扱う内部のネットワーク環境を分離することで、情報漏えいを防ぐ「インターネット環境の分離」です。
画面転送の仕組みを利用して、1台の端末から業務とインターネットの2つの分離したネットワーク環境へアクセスします。端末からは直接インターネットへ接続させず、外部接続用サーバ上のブラウザ経由で外部WEB閲覧を行います。

導入メリット:即効性があり、守りやすく、攻められにくい。入口/出口対策に最適です。

お客様が選ぶ「決め手」とは?

  • 短期間で導入できる
    あらかじめ設計・構築の上、検証済のシステムを活用し、安全かつ短期間での導入。
  • 快適に使える
    インターネット環境を分離しても、ユーザの使い勝手はそのまま。
  • 信頼できるパートナー
    多くの構築・運用実績に基づくSI力。検討すべきポイントを熟知。

NECは「Application Platform for Secure Web Access」で、インターネット環境の分離を実現します。導入には、さまざまな視点からの検討が必須!
豊富な実績に基づくノウハウを持つNECに、ぜひご相談ください。

資料で確認!インターネット環境の分離を成功させる「7つの検討ポイント」とは?

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