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Backup Exec 2012 for Windows Servers 製品体系/価格

Backup Exec for Windows Servers 製品には、本体製品とオプション、エージェント、メディアキットがあります。また、サポートサービスをパッケージ化した PPSupportPack もございます。

  • バージョン2012より、ライセンス製品(本体製品、オプション、エージェント)は インターネット配信製品となりました。ご購入いただきますと、インターネットを通じたダウンロードにて製品をご提供いたします。

ご購入に関するご質問、価格につきましては、弊社営業部門またはお問い合わせページよりご相談ください。

  • 【重要】バージョン2012より、本体製品には Desktop and Laptopオプションの 5 クライアントライセンスはバンドルされません。別途ライセンスをご購入下さい。 インストールメディアも、 Backup Exec 本体のインストールメディアとは別製品となりました。
  • 【重要】 バージョン2012より、Continuous Protection Server (CPS)は廃止となりました。

製品体系

  • 本体製品メディアサーバ(バックアップストレージを管理するためのサーバ。バックアップサーバに相当) ごとに必要となるライセンスです。
  • オプション集合型ライブラリ装置や合成バックアップなどを使用するためのライセンスです。バックアップに使用するストレージや機能に応じて必要になります。
  • エージェントリモートサーバやデータベース、アプリケーションなど、保護する対象の追加や、無停止でバックアップするためのライセンスです。保護する対象の種類・数に応じて必要になります。
  • PPSupportPackサポートサービス「PP・サポートサービス」をパッケージ化したサービス商品です。2年目以降に標準サービスをご希望の場合に、ご利用いただけます。
  • メディアキットBackup Exec をご使用になるために必要なインストール媒体です。 DVD版のメディアキット製品をご用意しております。

各製品にはそれぞれバージョンアップグレード製品が用意されています。バージョンアップグレード製品は、旧バージョンの同製品をお持ちのお客様に提供させていただく製品で、お持ちの旧バージョン製品の数だけ購入することができます。新規のお客様は通常製品をご購入頂きますようお願いいたします。

バージョン2012では、製品に1年間のPP・サポートサービスがバンドルされています。バンドルしているPP・サポートサービスのサービス内容により、標準サービスと時間延長サービスの2種類が用意されています。ご希望のサービス内容に応じてご購入下さい。2年目以降にサポートをご希望の場合は、標準サービス・時間延長サービスのどちらかを、 ご希望のサービス内容に応じてご契約をお願いいたします。また、 PPSupportPack をご購入いただくことでも、継続が可能です。サービス内容については、PP・サポートサービスのページをご参照ください。

以下の製品は、NECでは販売及びサポートしておりません。

  • NDMP オプション*
  • 重複排除オプション *
  • Linux エージェント*
  • Linux Server リモートメディア エージェント*
  • Exchange メールボックスアーカイビングオプション(10メールボックス)
  • ファイルシステムアーカイビングオプション
  • VTL Unlimited Drive オプション
  • Mac エージェント
  • Small Business Edition (SBE)
  • Small Business Agent for Windows

また、オプション製品、エージェント製品に含まれる以下の機能は、 NECではサポートしておりません。

  • Enterprise Vault エージェント
  • SAN Shared Storage オプション*
  • Central Admin Server オプション*

  • *NetBackup に同等の機能があります。
    これらの機能をご希望の場合は NetBackup の導入もご検討下さい。→NetBackup製品ページ

本体製品

メディアサーバ(=バックアップサーバ)を1台構築するために必要なライセンス製品です。メディアサーバ1台につき、本体製品が1つ必要です。

  • 【重要】バージョン2012より、本体製品にはインストールメディアは含まれません。
    インストールメディアの入手方法についてを参照してください。
  • 【重要】バージョン2012より、本体製品には Desktop and Laptopオプションの 5 クライアントライセンスはバンドルされません。別途ライセンスをご購入下さい。 インストールメディアも、 Backup Exec 本体のインストールメディアとは別製品となりました。
  • 【重要】バージョン2012より、Continuous Protection Server (CPS)は廃止となりました。

Backup Exec 2012 for Windows Servers - 基本ライセンス

メディアサーバとテープドライブ装置1台

Microsoft Windows Server 2008、Windows Server 2008 R2、または Microsoft Windows Server 2003、Windows Server 2003 R2 にインストールし、ローカルシステムを保護することができます。また、バックアップストレージとしてディスクおよびテープ装置をサポートします。 テープ装置は単体テープ装置、およびテープドライブを1台のみ内蔵した集合型/ライブラリ型装置をサポートし、使用可能な台数に制限はありません。

  • オープンファイルのバックアップを可能にする Advanced Open File 機能を標準装備しています。
  • OSの保護・復旧を行う機能として、旧バージョンで装備されていた Intelligent Disaster Recovery (IDR) 機能に代わり、 Simplified Disaster Recovery (SDR) 機能を標準装備しています。
  • *Symantec Protection NetWork(SPN) と Symantec EndPoint Protection の連携機能は、NECではサポートしておりません。
標準保守
バンドル型番
時間延長保守
バンドル型番
製品名
UL1038-HE01-I UL1038-JE01-I Backup Exec 2012 for Windows Servers - 基本ライセンス
UL1038-HE01-U-I UL1038-JE01-U-I Backup Exec 2012 for Windows Servers - 基本ライセンス バージョンアップグレード

オプション製品

オプション製品により、Backup Exec に集合型ライブラリ装置や合成バックアップ等の機能を追加できます。次のオプション製品が用意されています。

  • 旧バージョンでの以下のオプション製品は、本体製品の標準機能になりました。
  • Advanced Open File オプション(AOFO)
  • Intelligent Disaster Recovery オプション(IDR)
    →バージョン2012より、Simplified Disaster Recovery (SDR)に変更されました。

Library Expansion オプション (LEO)

2ドライブ内蔵のライブラリ型テープ装置

集合型/ライブラリ型テープ装置を使用するためのオプションです。 テープドライブを2ドライブ以上内蔵した集合型/ライブラリ型装置を使用している場合、本ライセンスが必要です。1ドライブ分の使用権は本体製品に含まれますが、2ドライブ目以降を使用する場合は本オプションが必要です。

例えば、テープドライブを2ドライブ内蔵したライブラリ型装置を3台使用する場合は、 (2-1) x 3 = 3つのLibrary Expansion オプションが必要です。単体テープ装置、およびテープドライブを1台のみ内蔵した集合型/ライブラリ型装置を使用する場合は、使用する装置の台数に関わら ずLibrary Expansion オプションは必要ありません。

  • *バージョン2010以降より、ライセンスのカウント方法が変更されています。
標準保守
バンドル型番
時間延長保守
バンドル型番
製品名
UL1038-HE02-I UL1038-JE02-I Backup Exec 2012 for Windows Servers - Library Expansion オプション
UL1038-HE02-U-I UL1038-JE02-U-I Backup Exec 2012 for Windows Servers - Library Expansion オプション バージョンアップグレード

Enterprise Server オプション

Enterprise Server オプション は、Backup Exec に次の機能を追加します。

  • 合成バックアップポリシーを使用した機能により、ベースラインのバックアップと後続の増分バックアップを組み合わせて、バックアップを合成することができます。この機能を使用すると、完全バックアップ(フルバックアップ)を実行する必要がなくなります。また、合成は Backup Exec メディアサーバ上でリモートコンピュータにアクセスせずに実行されるため、バックアップ時間帯の総量および必要なネットワーク帯域幅が削減されます。
  • True Image Restore (TIR)ディレクトリの内容を完全バックアップまたは増分バックアップの実行時の状態にリストアすることができます。リストアする内容は、特定のバックアップ時点で存在していたディレクトリから選択されます。最後のバックアップの時点で削除されていたファイルはリストアされません。
  • Enterprise Server オプションは、バージョン 2010 まで販売されていた Advanced Disk Backup オプション(ADBO) に相当します。旧バージョンのADBOをお持ちのお客様は、Enterprise Server オプション バージョンアップグレード を購入いただくことで、バージョン2012でも引き続き同じ機能を使用できます。
  • *Veritas社がサポートしているオフホストバックアップ機能、 Central Admin Server, SAN Shared Storage は、NECではサポートしておりません。
標準保守
バンドル型番
時間延長保守
バンドル型番
製品名
UL1038-HE0A-I UL1038-JE0A-I Backup Exec 2012 for Windows Servers - Enterprise Server オプション
UL1038-HE0A-U-I UL1038-JE0A-U-I Backup Exec 2012 for Windows Servers - Enterprise Server オプション バージョンアップグレード

Desktop and Laptop オプション, 10クライアント

ネットワークに接続されたデスクトップやモバイルPCの データ保護を行うためのオプションです。デスクトップのデータを保護するためのさまざまな機能や技術が盛り込まれており、設定されたスケジュールにしたがって、 Windowsデスクトップ、モバイルPCのデータを保護します。バックアップされたデータはメディアサーバのハードディスクに格納されます。

バックアップスケジュールの管理は管理コンソールから行います。本製品は1ライセンスで最大10台のデスクトップの保護が可能です。

  • *対応クライアントOS: Windows 7, Windows Vista, Windows XP Professional/Home Edition
  • 【重要】バージョン2012より、本体製品には Desktop and Laptopオプションの 5 クライアントライセンスはバンドルされません。別途ライセンスをご購入下さい。 インストールメディアも、 Backup Exec 本体のインストールメディアとは別製品となりました。 バージョン2010までは、 Desktop and Laptopオプション 5 クライアントライセンスとインストールメディアが本体製品にバンドルされていました。
標準保守
バンドル型番
時間延長保守
バンドル型番
製品名
UL1038-HE0C-I UL1038-JE0C-I Backup Exec 2012 for Windows Servers - Desktop and Laptop オプション 10 クライアント
UL1038-HE0C-U-I UL1038-JE0C-U-I Backup Exec 2012 for Windows Servers - Desktop and Laptop オプション 10 クライアント バージョンアップグレード

エージェント製品

エージェント製品により、リモートサーバのネットワーク経由での保護や、データベース、アプリケーションなどの無停止バックアップが可能になります。次のエージェント製品が用意されています。

  • *旧バージョンで用意されていた Data Protection Manager エージェントは廃止されました。本機能はバージョン2012, 2010, 12.5ではサポートしておりません。

Agent for Windows Systems

Agent for Windows Systemsは、リモートのWindowsサーバのバックアップおよびリストアを可能にします。バックアップするリモートサーバの台数分必要です。

  • 【重要】Continuous Protection Server (CPS)の廃止に伴い、バージョン2012より、Agent for Windows Systems に Continuous Protection Agent (CPA) ライセンスが含まれなくなりました。
標準保守
バンドル型番
時間延長保守
バンドル型番
製品名
UL1038-HE0B-I UL1038-JE0B-I Backup Exec 2012 for Windows Servers - Windows エージェント
UL1038-HE0B-U-I UL1038-JE0B-U-I Backup Exec 2012 for Windows Servers - Windows エージェント バージョンアップグレード

アプリケーション&データベースエージェント

アプリケーション&データベースエージェント のライセンスを購入いただくことにより、次のエージェントを使用することができます。バックアップ対象となる各アプリケーション、データベースサーバ1台につき、本エージェントのライセンスが1つ必要です。

  • *旧バージョンでは、個々のエージェント毎にライセンスが用意されていましたが、 バージョン2012より1つの アプリケーション&データベースエージェント ライセンスに統合されました。
標準保守
バンドル型番
時間延長保守
バンドル型番
製品名
UL1038-HE05-I UL1038-JE05-I Backup Exec 2012 for Windows Servers - アプリケーション&データベースエージェント
UL1038-HE05-U-I UL1038-JE05-U-I Backup Exec 2012 for Windows Servers - アプリケーション&データベースエージェント バージョンアップグレード

Oracle エージェント

Oracleエージェントは、Oracle 11g、Oracle 10g、9i(9.2~) の Oracle Recovery Manager ( Oracle RMAN ) 経由でのオンラインバックアップを可能にします。バージョン2012より、Oracleエージェントのライセンスはアプリケーション&データベースエージェントに統合されました。

  • 【重要】Oracle RAC、Oracle ASMには対応しておりません。

Microsoft Exchange Server エージェント

Exchange Serverのオンラインバックアップを可能にします。 Exchange Server 2010、2007、2003 に対応しています。 Microsoft Exchange Server エージェントは、データベース全体のリカバリに加え、Granular Recovery Technology (GRT) 機能により、個々の電子メール、電子メールフォルダ、メールボックス単位まで細かい粒度のリカバリを提供します。バージョン2012より、Microsoft Exchange Server エージェントのライセンスは アプリケーション&データベースエージェントに統合されました。

Microsoft SQL Server エージェント

SQL Server 2012、2008、2005 および 2000 のオンラインバックアップを可能にします。また、データベースの整合性チェックを、人手を介することなく実現できます。さらに、マスタデータベースのリストアがバックグラウンドで実施されるため、データベース利用者に復旧作業であることを意識させることなく、復旧を実行できます。バージョン2012より、Microsoft SQL Server エージェントのライセンスは アプリケーション&データベースエージェントに統合されました。

Microsoft SharePoint Server エージェント

SharePoint Server 2010、2007、SharePoint Portal Server 2003のオンラインバックアップを可能にします。バージョン2012より、Microsoft SharePoint Server エージェントのライセンスはアプリケーション&データベースエージェントに統合されました。

Lotus Domino Server エージェント

Lotus Dominoのオンラインバックアップを可能にします。 Lotus Domino 7、8、8.5 に対応しています。バージョン2012より、Lotus Domino Server エージェントのライセンスはアプリケーション&データベースエージェントに統合されました。

Active Directory エージェント

サービスを中断することなく Active Directoryデータのバックアップ、リストアを可能にします。また、システムの再起動なしにユーザアカウントやオンラインの個別属性といった、 オブジェクト単位でのリストア処理が可能です。バージョン2012より、Active Directory エージェントのライセンスはアプリケーション&データベースエージェントに統合されました。

VMware and Hyper-V エージェント

VMware and Hyper-V エージェント を使用すると、VMware環境またはHyper-V環境を保護することができます。 GUIからの操作でバックアップを設定でき、仮想マシン全体のリストア、ファイル単位のリストアが可能です。

  • バージョン2012より、VMware Virtual Infrastructure エージェントと Hyper-V エージェントのライセンスが、1つのVMware and Hyper-V エージェントに統合されました。

VMware ESX Server、VMware vSphere 環境では、vStorage API を使用したバックアップを可能にします。 VMotion 環境の仮想マシンを保護することも可能です。

Hyper-V環境では、Windowsが持つVolume Shadow Copy Service (VSS)機能を使用したバックアップを可能にします。 Cluster Shared Volume(CSV)、LiveMigration環境の仮想マシンを保護することも可能です。

  • *VMotion 環境、LiveMigration 環境では、バックアップおよびリストア中に仮想マシンを移動した場合の動作は保障されません。バックアップおよびリストア中に仮想マシンが移動した場合は、手動でバックアップを再実行してください。

VMware サーバ、またはHyper-Vサーバのホスト1台につき本エージェントが1つ必要となります。本エージェントでのバックアップ対象となるVMware ESXサーバ、Hyper-Vサーバ上の仮想マシンには、Windowsエージェントが無制限で使用可能です。

標準保守
バンドル型番
時間延長保守
バンドル型番
製品名
UL1038-HE0J-I UL1038-JE0J-I Backup Exec 2012 for Windows Servers - VMware and Hyper-V エージェント
UL1038-HE0J-U-I UL1038-JE0J-U-I Backup Exec 2012 for Windows Servers - VMware & Hyper-V エージェント バージョンアップグレード

Capacity エディション

Backup Exec 2012では、従来のライセンス体系に加え、バックアップ容量をベースとしたライセンス体系である、 Capacityエディション が新設されました。本ライセンス体系は、バックアップ対象のデータ容量だけで必要ライセンス数が決まります。物理サーバの台数に依存しないため、仮想環境など物理サーバ構成が一定しない環境や、小容量のサーバが多数存在する環境に有効です。

バックアップ対象のデータ容量1TBにつき本ライセンスが1つ必要です。本体製品および各オプション・エージェント製品の、NECがサポートする全ての機能が、本ライセンスを購入した容量分使用可能です。

標準保守
バンドル型番
時間延長保守
バンドル型番
製品名
UL1038-HE0L-I UL1038-JE0L-I Backup Exec 2012 for Windows Servers - Capacity エディション ( 1 FRONT END TBYTE )

PPSupportPack

「PP・サポートサービス」をご希望のお客様は、契約タイプの他に PPSupportPackもご利用いただけます。PPSupportPackはPP・サポートサービスをパッケージ化したもので、ソフトウェア製品と同様にご購入いただくことができるサービス商品です。

本ページに掲載された型番の製品には、1年間のPP・サポートサービスがバンドルされていますので、PPSupportPackは、2年目以降にPP・サポートサービスを継続いただく場合にご利用になれます。
標準サービスと時間延長サービスの2種類が用意されています。ご希望のサービス内容に応じてご購入下さい。

標準保守型番 時間延長保守型番 製品名
ULH1S-1038-059 ULH1F-1038-059 PPSupportPack(Backup Exec 2012 for Windows Servers - 基本ライセンス)
ULH1S-1038-060 ULH1F-1038-060 PPSupportPack(Backup Exec 2012 for Windows Servers - Library Expansion オプション)
ULH1S-1038-061 ULH1F-1038-061 PPSupportPack(Backup Exec 2012 for Windows Servers - アプリケーション&データベースエージェント)
ULH1S-1038-065 ULH1F-1038-065 PPSupportPack(Backup Exec 2012 for Windows Servers - Enterprise Server オプション)
ULH1S-1038-062 ULH1F-1038-062 PPSupportPack(Backup Exec 2012 for Windows Servers - Windows エージェント)
ULH1S-1038-066 ULH1F-1038-066 PPSupportPack(Backup Exec 2012 for Windows Servers - Desktop and Laptop オプション 10 クライアント)
ULH1S-1038-063 ULH1F-1038-063 PPSupportPack(Backup Exec 2012 for Windows Servers - VMware and Hyper-V エージェント)
ULH1S-1038-064 ULH1F-1038-064 PPSupportPack(Backup Exec 2012 for Windows Servers - Capacity エディション ( 1 FRONT END TBYTE ))

インストールメディアの入手方法について

バージョン2012より、本体製品にはインストールメディアは含まれません。 インストールDVDを同梱したメディアキット製品をご用意しています。

メディアキット製品は、Backup Exec 本体用メディアキット(UL1038-E0X)と Desktop and Laptop オプション(DLO)用メディアキット(UL1038-E0X)の2種類があります。 Backup Exec 本体用メディアキットには、DLOを除く全ての機能が含まれます。 DLOを使用する場合は、DLO用メディアキットを追加でご購入ください。

型番 製品名
UL1038-E0X Backup Exec 2012 for Windows Servers - メディアキット
UL1038-E0Y Backup Exec 2012 for Windows Servers - Desktop and Laptop オプション メディアキット
  • DLO用メディアキットはダウンロードできません。DLO用メディアキット(UL1038-E0Y)のご購入をお願いいたします。

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