ページの先頭です。
サイト内の現在位置を表示しています。
  1. ホーム
  2. ソフトウェア
  3. バックアップ/アーカイブ
  4. Arcserve Replication/High Availability
  5. ソリューション
  6. データ集約・配信
ここから本文です。

業務データの集約・配信

Arcserve Replication / High Availability は、業務システム間でのデータ同期、マスタサーバから公開サーバへのデータ配信、全国拠点にある業務データのデータセンターへの集約など、データの集約や配信をほぼリアルタイム、もしくは、スケジュールベースで実施するレプリケーションシステムを実現できます。

以下のような様々なシーンにてご活用できます。

物理マシンだけでなく、仮想マシン上のデータも処理可能

Arcserve Replication / High Availability は、物理マシン間のデータレプリケーションだけでなく、物理マシンから仮想マシン、仮想マシンから物理マシンなど、仮想マシン上のデータも複製元(マスタ)や複製先(レプリカ)に指定することができます。

物理マシンから、遠隔地の仮想マシンへデータを転送

仮想マシン間でのデータレプリケーションも可能です。

仮想マシンから、遠隔地の仮想マシンへデータを転送

関連性のある業務システム間でのデータ同期

複数の業務システムで関連性あるデータを使用して処理を行う場合、データへの更新を複数のシステムに反映する必要があります。
Arcserve Replication / High Availability は一括処理を行うシステムへのデータ転送や分析用システムへのデータ反映など様々な用途でご利用できます。

複数の業務システムに行う処理を、一括で行ったり反映したりする用途にも利用できます。

公開サーバへのデータ配信

Arcserve Replication / High Availability はセキュリティエリア内にあるマスタデータを、1つ、または、複数の公開サーバ上へデータ配信する用途にも活用できます。

マスターサーバから、複数のサーバへ(セキュリティにも配慮しつつ)データを配信

遠隔地にある拠点のデータをデータセンターへ集約

Arcserve Replication / High Availability は遠隔地にある拠点のデータをデータセンター集約して業務処理を行うなど、拠点のデータの集約に活用できます。

各拠点のデータをデータセンターへ転送し、データセンターで転送されたデータを業務処理

自由度の高いレプリケーション構成

Arcserve Replication / High Availability は、1対1、N対1、1対N など、自由度の高いレプリケーション構成が実現できます。

  • Arcserve Replication/High Availability 構成イメージ

1対1、1対N、N対1など、様々なレプリケーション構成を実現


ページの先頭へ戻る