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Arcserve D2D - 動作環境

製品名 CA ARCserve D2D r16.5
対象OS Windows Server 2012 R2 Standard、Foundation(x64)
Windows Server 2012 Standard、Foundation(x64)
Windows Server 2008 R2 Standard、SP1 (x64)
Windows Server 2008 Standard(SP1)、SP2 (x86/x64)
Windows Server 2003 R2 Standard Edition、SP2 (x86/x64)
Windows Server 2003 Standard Edition SP1、SP2 (x86/x64)
ブラウザ Internet Explorer 6 SP2 / 7 / 8 / 9 / 10
  • Arcserve D2Dを管理するサーバ(導入先サーバ、またはリモート操作を行うPC)で必要です。ブラウザは全て日本語 Windows 版 (x86, x64) が対象となります。
  • Arcserve D2D GUI 上でグラフ表示を行う場合に必要には Adobe Flash Player 10 以降が必要です。
その他
  • インストール/ベアメタル復旧には DVD ドライブが必要となります。
  • ベアメタル復旧(BMR)を実行するためにはWindows ADK(Windows アセスメント & デプロイメント キット)、または Windows AIK(Windows 自動インストール キット(AIK))をインストールする必要があります。Windows ADK (または AIK)のインストールの詳細については、以下の Web サイトを参照してください。
    Windows ADK のインストール
    http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/hh825494.aspx"
    Windows 7 用 Windows AIK のインストール
    http://www.microsoft.com/ja-jp/download/details.aspx?id=5753
  • BMRのブート用媒体を作成するためには、isoイメージファイルを書き込み可能なDVD-R/RW ドライブが必要となります。
  • バックアップ設定で「圧縮なし」が選択されている場合、2TB 以上のディスクにあるボリュームはバックアップできません。これは VHD ファイルの仕様によるためです。
  • バックアップ先として、物理的にバックアップ対象と別のディスクが必要となります。
  • uEFI ブート環境をサポートします。
  • クラスタ環境 (MSCS, MSFC, CSV, FT Server 等) はサポートしていません。

ハードウェア要件等の詳細は弊社営業部門またはこちらまでお問合せください。


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