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自然災害や緊急連絡での利用 -緊急連絡・安否確認システム

1クリックで簡単&確実「安否確認」のススメ

3.11の大震災後、多くの企業ではBCP(事業継続計画)対策に取り組んでいます。貴社で導入された安否確認システム、今までに何回使いましたか?えっ!?導入直後に1回試しただけ…?それはいけません!いざという時には、できるだけカンタンな操作で、しかも繰り返し訓練して身についたものでなければ、使えません。今回は、非常事態での利用を第一に考えた、シンプル機能&カンタン操作のNEC『緊急連絡・安否確認システム』をご紹介します。

コンテンツ紹介

緊急時に使えなければ意味がない!だから、シンプル機能&カンタン操作

災害時、事業を継続させるためにすべきことの第一歩は『従業員の安否と出社可否の確認』です。しかし、安否を確認する側も、従業員も混乱している状況であり、通信状態も不安定である可能性が高いでしょう。大変な状況にある従業員に、負荷をかけずにご利用いただくために、シンプル機能&カンタン操作を追求しました。

(1)1クリックするだけ!安否状況回答

選んで1クリックするだけ!

●安否状況回答は4つの選択肢(例:無事、出社可能 / 無事、出社不可 / 負傷、出社可能 / 負傷、出社不可)に紐付くメールアドレスをクリックして空メールを返信するだけのシンプルさ。

●4つの選択肢から該当する状況を選択の上、本文にメッセージを入力しての返信も可能です。

(2)ブラウザ要らず!スマートフォン/携帯電話から空メール返信

PCが使えない状況でも平気!

●安否確認メールを受信したスマートフォン/携帯電話から、空メール返信するだけ。

●メール返信のため、ネットワーク混雑の影響を受けにくい。

東日本大震災の被災経験を活かして開発した『緊急連絡・安否確認システム』。その他の特長は、下記になります。詳細につきましては資料をダウンロードの上ご確認下さい。

その他特長

地震の時だけじゃない!その他の自然災害や緊急連絡でも利用可能

数十年、数百年周期で発生する大震災だけでなく、私たちの周囲では従業員に緊急連絡をしなくてはならない場面が多々あります。大雪/豪雨/台風/竜巻/津波/噴火などの自然災害やインフルエンザの流行、また、日常業務の中での急な予定変更やアクシデントなどなど。こうした事態に際し、安否確認以外にも、下記2つの機能を提供いたします。

その1:緊急連絡(一斉メール送信)

  • 登録済の従業員に対して、自宅待機指示などの一斉メールを送信できます。
  • 全組織または各部門単位での送信も可能です。

その2:アンケート

  • 非常事態に見舞われた従業員に対して、必要な支援などを聞くアンケート実施が可能です。
  • 安否確認同様、スマートフォン/携帯電話から回答することができます。

利用イメージ

日常的な備えにも!【事例】株式会社原田・ガトーフェスタ ハラダ様

ガトーラスク「グーテ・デ・ロワ」で有名な株式会社原田・ガトーフェスタ ハラダ様では、2014年2月の豪雪時に従業員の安否や出社可否の確認が十分に把握できなかったことをきっかけにシステムの検討を開始され、NECの『緊急連絡・安否確認システム』をご導入いただきました。

同年7月から運用を開始され、直後に発生した台風時には従業員に対して注意を促すメールを一斉送信。安否確認以外に自然災害への日常的な備えにも有効であると感じられています。同サービスの導入の決め手となったポイントや導入後の成果につきましては、事例資料をダウンロードの上ご確認下さい。

資料ダウンロード

コンテンツ内でご紹介したPDF資料がダウンロードできます。

 

  • 緊急連絡・安否確認システム ご紹介資料

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