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「はやぶさ」ビデオメッセージ

「はやぶさ」帰還1周年を迎え、「はやぶさ」と関わりのある方々からビデオメッセージをいただきました。皆様、「はやぶさ」への熱い想いをこめていただいています。

松浦 晋也 氏(ノンフィクションライター)

ノンフィクションライター 松浦 晋也 氏画像をクリックすると動画が再生されます

本ウェブサイト「はやぶさ、7年間の旅」の公開当初から取材/執筆等にて多大なるご協力いただき、特集『チーム「はやぶさ」の挑戦』では、チーム「はやぶさ」の開発・運用に携わった担当者に鋭く斬り込み、プロジェクトの裏側にある「はやぶさ」の魅力をご紹介していただきました。


プロフィール
1962年、東京都出身。日経BP社記者として、1988年~1992年に宇宙開発の取材に従事。 主に航空宇宙分野で執筆活動を行っている。著書に、『飛べ!「はやぶさ」小惑星探査機60億キロ奇跡の大冒険』(学習研究社)、『われらの有人宇宙船』(裳華房)、『国産ロケットはなぜ墜ちるのか』(日経BP社)、火星探査機『のぞみ』の開発と運用を追った『恐るべき旅路』(朝日新聞社)などがある。]

KAGAYA 氏(CGクリエイター)

CGクリエイター KAGAYA 氏画像をクリックすると動画が再生されます

オーストラリアのウーメラ砂漠にて撮影された写真を2011年度のお正月広告やwebサイト「宙への挑戦」で利用させていただいています。光輝くはやぶさのラストショットは多くの感動を呼びました。


プロフィール
1968年、埼玉県生まれ。豊富な天文知識と卓越したアートセンスで、宇宙と神話の世界を描くアーティスト。絵画制作をコンピューター上で行う「デジタルペインティング」の世界的先駆者。ハイパーリアリズムと透明感あふれる独特の色彩感覚は国内外で高い評価と注目を集めている。
天文普及とアーティストとしての功績をたたえられ、小惑星11949番はKagayayutaka (カガヤユタカ)と命名されている。

上坂 浩光 氏(映画監督 / CGアーティスト)

映画監督、CGアーティスト 上坂 浩光 氏画像をクリックすると動画が再生されます

ウェブサイト「NEC Online TV」にて公開している『7年間の宇宙の旅を終えて。絆が生んだ奇跡の旅「HAYABUSA」』や展示会ステージ映像、「帰還後広告」では、上坂氏が監督をされた『HAYABUSA -BACK TO THE EARTH-』の名シーンが数多く登場します。監督が描かれた「はやぶさ」の世界観に涙した方がたくさんいらっしゃいます。


プロフィール
日本の映画監督、CGアーティスト、CGプロダクション有限会社ライブの代表取締役。プログラマー、アマチュア天体写真家としても有名。撮影した天体写真が天文ガイド「星ナビ」で数多く受賞している。
上坂氏が監督をされた『HAYABUSA -BACK TO THE EARTH-』は、2011年5月からワーナー・マイカル・シネマズ、角川シネプレックスにて公開されていました。また、『HAYABUSA -BACK TO THE EARTH-』のDVD、ブルーレイも絶賛発売中です。さらに、東日本大震災で被災された方への応援として、「HAYABUSA -BACK TO THE EARTH- 帰還バージョン(平面版)」が無償上映されています。詳しくはこちらをご覧下さい。

池下 章裕 氏(スペースアートクリエイター)

スペースアートクリエイター 池下 章裕 氏画像をクリックすると動画が再生されます

宇宙のCGアーティストとしておなじみの池下様。「実写を超えている、と現場の研究者たちをも唸らせた」と言われているリアリティあふれるイラストを、ウェブサイト「はやぶさ、7年間の旅」や「帰還前広告」「太陽系大航海時代の幕明け広告」など、色々なところで、使用させていただいています。


プロフィール
スペースアートクリエーター。1957年、和歌山県生まれ。2001年、はやぶさプロジェクトチームのメンバーから「ポストMUSES-C」のイラスト制作を依頼されたことがきっかけとなり、以後当時まだ製作途中だった「はやぶさ」をはじめ、JAXAの様々な探査機や探査機による観測イメージなどのスペースアートを描きつづけている。

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